大西洋平
会議録に記録された「大西洋平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 86 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 外務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2025/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て3 件
- 地方創生2 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 86 件の標本- 予算委員会第一分科会14 件・16%
- 予算委員会第四分科会14 件・16%
- 総務委員会13 件・15%
- 国土交通委員会11 件・13%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会11 件・13%
- 内閣委員会6 件・7%
※ 全 86 件のうち直近 86 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 国土交通委員会 第15号
○大西(洋)委員 答弁をいただきました。いろいろ具体的なお話もいただきました。ありがとうございます。 阪神・淡路大震災のときは、発災して約十五分以内に、亡くなられた三分の二以上の三千人以上の方が、この十五分以内に圧死という形で亡くなっているわけでございまして、そこから耐震補強の重要性が浸透していったわけでございますけれども、お伝えしたとおり、新耐震基準には、本当に国交省のお取組もあって、かなり、九割と来ています。ただ一方で、お伝えをした…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○大西(洋)委員 自民党、東京十六区選出の大西洋平でございます。 本日は、このような貴重な質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。理事の先生方、関係者様に深く感謝を申し上げます。どうぞよろしくお願いをいたします。 本日は、マンション管理再生円滑化法について質問をさせていただきます。 私自身、不動産会社社員として営業職に従事していたこともございまして、当時から様々なお声をお寄せいただいておりました。その当時の経験も踏まえながら、…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○大西(洋)委員 答弁をいただきました。税制特例の話なども交えてお話をいただきました。ありがとうございました。 今回、改正を契機として、一部事業者で行っているような、マンション管理計画認定済み、この物件であるということが一目で分かるような工夫が是非行われることを期待したいと思います。よろしくお願いをいたします。 次に、管理における出席者による決議への変更の周知方法についてお伺いをさせていただきます。 冒頭にも申し上げたとおり、今回、改正…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○大西(洋)委員 答弁をいただきました。 今お話もございましたけれども、決議方法の変更によるデメリットや懸念などについてもしっかり踏まえていただいた上で、改正による変更のしっかりとした周知をお願いしたいと思っております。 次に、管理組合と管理会社の利益相反及び管理組合へのアドバイス等の支援の充実の必要性についてお伺いをしたいと思います。 私も経験上、管理組合が物事を決めることの多さやその多様性について、当時、改めて認識をした次第でござい…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○大西(洋)委員 大臣から御答弁をいただきました。ありがとうございました。 民間団体の登録など、様々なお話もいただきましたし、管理組合が不利益を被らないようにということもありますし、もちろん所有者の方々にとっても不利益にならないように、引き続き、せっかく法改正を行うわけですから、どうぞよろしくお願いをしたいと思っております。 最後に、建て替え時の隣地の権利変換を可能にするなど、多様なニーズに対応する重要性についてお伺いをさせていただきま…
第217回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○大西(洋)委員 御答弁をいただきました。 建て替え時の隣地の権利変換を可能にする今回の改正は、土地のポテンシャルを最大限に生かす画期的な改正であり、大いに歓迎、評価をさせていただいております。 るる質問させていただいてまいりましたが、今回の改正が適切な管理、再生の円滑化に大きく寄与することを期待しまして、私の質問を終わります。 ありがとうございました。
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第5号
○大西(洋)委員 自民党、東京十六区選出の大西洋平でございます。 本日は、貴重な質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 過日の予算委員会の分科会におきましても、こども家庭庁所管の事項につきまして質問をさせていただいたところでございますが、まさに私も子育て世代でございます。日頃いただく御意見も胸に今日も質問をさせていただきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 それでは、通告に従いまして質問に入らせていた…
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第5号
○大西(洋)委員 答弁をいただきました。 児童福祉法においてもしっかりと対応していただくということでお話をいただきました。やはり、子供たちのためにしっかりと使命感を持って通報いただく方が多いと思います。そのときに不利益があってはならないと思っておりますので、しかるべき対応をしっかりとやっていただきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 次に、一時保護中の児童の面会、通信等の制限についてお伺いをさせていただきます。 …
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第5号
○大西(洋)委員 御答弁いただきました。 やはり、実際、明確にお話ができるお子様が全てであればいいんですが、いろいろな事情がある中で、そういった形で、心の声じゃないですけれども、身ぶり、そぶり、そういったのもしっかり考慮していただけるという踏み込んだ前向きなお話をいただきましたので、是非丁寧に御対応していっていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 続きましては、少し視点を変えまして、保育士の処遇改善の更なる充実に…
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第5号
○大西(洋)委員 大臣から強い御答弁をいただきました。衆議院や参議院や、それぞれの委員会でも真摯にお答えなさっていた中で、また今日も改めて力強い決意をいただきました。 大臣のお言葉でもありましたが、やはり、未来を担う子供たちを支えてくださっている保育士の方々の改善というのは本当に大事なことでございますので、同じ子育て世代の一人として、大臣の決意を伺って安堵した思いでございます。是非、引き続き、大きな子育て施策に対して更に更に強い使命感を…
第217回 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第5号
○大西(洋)委員 ありがとうございました。 時間が来ましたので、終わります。
第217回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大西(洋)分科員 自民党、東京十六区選出の大西洋平でございます。 今日は、このような貴重な質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 三原大臣におかれましては、通告はございませんので、御退席いただいて結構でございます。
第217回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大西(洋)分科員 それでは、早速、質問に入らせていただきたいと思います。 まず、学童保育事業、放課後児童クラブについてお伺いをさせていただきます。 保育園の待機児童問題が一定の成果が上がっている中で、都市部の自治体においては学童保育の確保が課題となっており、小一の壁と言われる社会問題の一因となっています。 私の地元江戸川区では、すくすくスクールという制度を二〇〇三年から学童保育とは別に実施、運営しており、この特徴は希望者全員を受け入れ…
第217回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大西(洋)分科員 お答えをいただきました。 続いてになりますけれども、今お答えいただいたこの参酌基準となった場合においても、学童保育に必要な経費について基礎財政需要額に含まれるのか、また、従うべき基準と参酌基準の場合で、放課後児童健全育成事業などの補助金の在り方に違いがあるのかを併せてお伺いさせていただきます。
第217回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大西(洋)分科員 ありがとうございました。 参酌基準となった場合でも、地方自治体が行うべき業務としての位置づけは変わらないということを改めて確認をさせていただきました。 学童保育事業においては、優先されるべき利用者として低学年の児童などが規定されており、高学年の児童は利用できなくなる自治体もあるようでございます。 学童保育事業が自治体の努力義務にとどまっている経緯と理由についてお伺いをさせていただきます。
第217回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大西(洋)分科員 答弁をいただきました。 御答弁の中でも地域の自主運営からスタートというお話もありましたが、やはりこれは各自治体によってもそれぞれ状況は異なっているのかと思っておりますし、共働きの場合、仮に小学校三年生、四年生の児童が保護者の帰宅までの間、毎日一人で留守番できるかについてはやや疑問もあると思っております。本来、自治体は希望者全員が学童保育事業を利用できるようにするべきと考えております。 学童保育事業を自治体の努力義務で…
第217回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大西(洋)分科員 ありがとうございました。 待機児童の事例も併せて御説明をいただいた中で、様々な、柔軟に取り入れながら、時代背景に応じた取組をということで捉えさせていただきたいと思いますので、引き続きよろしくお願いをいたします。 保育園が全ての希望者が利用できる状況になりつつある中で、学童保育の受入れ状況がかなわないことで共働き世帯が就業状況に影響が出ることを避けなければ、少子化問題の解決は立ち行かないと考えておりますので、子育て世代…
第217回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大西(洋)分科員 官房長からお答えをいただきましたが、では、視点を変えてちょっとお伺いさせていただきます。 子供政策における財源は安定財源であるべきとの御答弁でした。国債による財源措置は完全に排除されるべきものでしょうか。いわゆる赤字国債については、確かに国債は安定財源ではないとの御指摘は当たるかと私も認識をしておりますが、建設国債についてはいかがでしょうか。 建設国債については、道路やダムなどのインフラ整備は受益が将来世代にまで及ぶ…
第217回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大西(洋)分科員 財務省から御答弁をいただきました。 そういうお答えということで、もちろん、子供国債の実現が財政規律上の観点から非常に困難であるということはもちろん承知をする中ではございますが、踏み込んだという中での問題提起としてあえてお聞かせをさせていただきました。 一方で、少子化を改善するタイミングとしては、本当に最後のチャンスの時期になっていると思います。もうずっと言われているかもしれませんけれども。しかし、本当にそういう時期だ…
第217回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○大西(洋)分科員 御答弁をいただきました。ありがとうございました。 本当に厳しい状況という中で、私も、昨年の十月の総選挙が初当選でございまして、私事ですけれども、今、区立小学校のPTA会長を現役でやっていまして、子育て世代の方々や保護者の方々から様々な貴重な御意見をいただいている中で、昨年、自民党を中心に、児童手当の拡充などを行ったわけでございますけれども。一方で、現場の皆さんと対話を重ねていただく中では、第一子、第二子がやはり一番大…