大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認めます。 これより租税特別措置法の一部を改正する法律案(閣法第一三八号)の採決に入ります。 まず、討論中にありました上林君提出の修正案を問題に供します。上林君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 多数でございます。よって、上林君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 多数でございます。よって、本案は多数をもって修正すべきものと議決せられました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 次に、郵便貯金特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 速記をつけて。 質疑がある方は御発言願います。——別に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 他に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。郵便貯金特別会計法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 多数でございます。よって、本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 暫時休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————・———— 午後四時四十五分開会
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) ただいまから委員会を再開いたします。 沖繩における模範農場に必要な物品及び本邦と沖繩との間の電気通信に必要な電気通信設備の譲与に関する法律案を議題といたします。 質疑のある方は御発言願います。 なお、政府側よりは藤枝総理府総務長官、大竹特別地域連絡局長、それから郵政省より岩元電気通信監理官、電電公社より平山施設局長が出席をいたしております。
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 速記をつけて。 委員長からお尋ねをいたしたいのですが、これは郵政省関係と思うのですが、最近沖繩に沖繩テレビができて、それからラジオは前より相当盛んにやっておられるのですが、こういうテレビあるいはラジオ等に対して直接の監督と申しますか、そういう点は米国自身がやっておるのですか、あるいは自主的に琉球政府にまかしているのですか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 普及率は、テレビ、ラジオはどういうような程度ですか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 今度の電気通信の施設によって、日本側からのなまのテレビというものは向こうで映写されるようなことにはならないのですか。
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 他に御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 他に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 大蔵委員会 第19号
○委員長(大竹平八郎君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。沖繩における模範農場に必要な物品及び本邦と沖繩との間の電気通信に必要な電気通信設備の譲与に関する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕