大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1968/09/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石委員長 これより会議を開きます。 先般、歳入歳出の実況、政府関係機関の経理及び公団等国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する実情調査のため、当委員会は、島根県、鳥取県、岡山県に委員を派遣し、各方面から意見を聴取いたしてまいったのでありますが、この際、その報告を便宜上この席から私がいたします。 委員派遣第一班の調査報告を申し上げます。 派遣委員は大石委員長と吉田委員の二名、派遣期間は去る八月二十日から二十四日までの五…
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石委員長 なお、ただいま報告いたしました内容の詳細について調査報告書を提出いたしますが、これを会議録に参考として掲載いたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ───────────── 〔参照〕 委員派遣第一班調査報告書 昭和四三年八月二〇日から同月二四日までの五日間、島根県、鳥取県、及び岡山県において、歳入歳出の実況、政府関係機関の経理及び公団等国が資本金の二分の一以上を出資している法人の会計に関する実情調査を行なったので、その結果を報告する。 一、中国四国農政局 1 中海干拓事務所 中海干拓事業は中海本庄地区を中心とし…
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石委員長 四十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 まず、通商産業省所管について審査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。田中武夫君。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石委員長 丹羽久章君。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石委員長 速記を始めて。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石委員長 時間的に終わりますか。あと六分しかありませんが、よろしゅうございますか。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石委員長 華山親義君。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石委員長 午後一時から再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ────◇───── 午後一時九分開議
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石(武)委員 ひとつ農林大臣にお尋ねをいたします。私も簡単な質問をいたしますから、どうか御答弁もできるだけ要点だけをひとつお願いしたいと思います。 現在日本の食肉、ことに牛肉は、輸入をもってその不足を補っている状態でありますが、この牛肉の輸入につきまして、将来——将来と申しましても、まあ四、五年でけっこうでございます、それまではどうなるか、そのお見通しをひとつお聞きしたいと思います。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石(武)委員 一般のおざなりの答弁ではなくて、今後四、五年間にどのような方向で、どのくらいに増大するとか減退するとか、そういう点だけでけっこうでございますが、そのお見通しをひとつお聞きいたしたいと思います。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石(武)委員 輸入をふやすとかふやさないとかという対策ではなくて、お見通しだけです。ふえる見通しかふえない見通しか、これは事務官でなくて、事務官にお聞きなすってもけっこうでありますから大臣からその見通しを、大体の見当はつくはずであります、それをきょうおわかりならばお聞きしたいと思います。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石(武)委員 若干の増と申しましても、おそらく四、五万トン輸入するのだろうと思います。いままでの趨勢から申しましても、そういうことがおわかりにならなければ畜産行政とておやりになれないと思いますけれども、その点は御答弁はけっこうです。 次に中共から、中共と申しても中華人民共和国ですな、中華人民共和国から牛肉を輸入したいという国内の希望もございます。そのような努力も続けられておりますが、これに対してはどのような御方針であるか、簡潔にその…
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石(武)委員 中共の口蹄疫につきましては、どのような御認識でしょうか。どのように御調査でございましょうか。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石(武)委員 その資料というのはどこからお集めですか。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石(武)委員 畜産局長に伺いますが、いまの日中総合貿易連絡協議会の方面からの資料によって検討されておる、それ以外に、どこか重要な資料は入っておりませんか。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石(武)委員 大臣に伺いますが、戦前は青島からいわゆる青島肉として牛肉が輸入されていたはずでございますが、この場合はどのような方針でどのような法律と申しますか、それに準拠して輸入なすったのでありますか。簡単にひとつ御答弁を願います。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石(武)委員 戦前のいわゆる中華民国あるいはその前の清国の時代と中華人民共和国になりましてからでは、家畜衛生につきましては進歩したとお考えになりますか、後退したとお考えになりますか。
第59回 衆議院 決算委員会 第5号
○大石(武)委員 そうすると口蹄疫が御心配だということで中国肉の輸入をお控えになっておられる。口蹄疫というのは中華人民共和国の時代になってから発生したのではございません。何十年も何百年も前から中国にもその他アジア大陸に発生したものでございます。その場合に、中国のたとえば清国なりあるいは中華民国なりの時代において輸入していた場合にも、おそらく日本の検査官が行ってあらゆる検疫をしてやったと思うのでございますが、そのような手が届けば、かりに口…