大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 財政金融委員会 第7号
○委員長(大石正光君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日までに、谷岡郁子君及び富岡由紀夫君が委員を辞任され、その補欠として川崎稔君及び姫井由美子君が選任されました。 ─────────────
第174回 参議院 財政金融委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 関税法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として財務省関税局長大藤俊行君の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 参議院 財政金融委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第174回 参議院 財政金融委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 関税法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第174回 参議院 財政金融委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 白浜議員の質疑時間が過ぎておりますので、菅大臣、短めにお願いいたします。
第174回 参議院 財政金融委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 関税法及び関税暫定措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第174回 参議院 財政金融委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第174回 参議院 財政金融委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第174回 参議院 財政金融委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 次に、株式会社日本政策金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府より趣旨説明を聴取いたします。菅財務大臣。
第174回 参議院 財政金融委員会 第7号
○委員長(大石正光君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会
第174回 参議院 本会議 第11号
○大石正光君 ただいま議題となりました三法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、平成二十二年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案は、平成二十二年度の適切な財政運営に資するため、同年度における公債の発行の特例に関する措置等を定めようとするものであります。 次に、所得税法等の一部を改正する法律案は、支え合う社会を実現するとともに、経済・社会の構造変化に適応し、国民が信頼できる税…
第174回 参議院 財政金融委員会 第6号
○委員長(大石正光君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 昨日、尾立源幸君が委員を辞任され、その補欠として谷岡郁子君が選任されました。 ─────────────
第174回 参議院 財政金融委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 平成二十二年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案、所得税法等の一部を改正する法律案及び租税特別措置の適用状況の透明化等に関する法律案、以上三案を一括して議題とし、内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第174回 参議院 財政金融委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 以上で内閣総理大臣に対する質疑は終了いたしました。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第174回 参議院 財政金融委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 速記を起こしてください。 他に御発言もないようですから、三案に対する質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第174回 参議院 財政金融委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより順次採決に入ります。 初めに、平成二十二年度における財政運営のための公債の発行の特例等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第174回 参議院 財政金融委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、所得税法等の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第174回 参議院 財政金融委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 愛知君から発言を求められておりますので、これを許します。愛知治郎君。
第174回 参議院 財政金融委員会 第6号
○委員長(大石正光君) ただいま愛知君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第174回 参議院 財政金融委員会 第6号
○委員長(大石正光君) 多数と認めます。よって、愛知君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、菅財務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。菅財務大臣。