大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 本会議 第45号
○大石正光君 ただいま議題となりました法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、鳥獣の保護及び狩猟の適正化の要請への的確な対応を図ろうとするものであります。 その主な内容は、狩猟免許に係る障害者の欠格条項の見直し、鉛製散弾による水鳥の鉛中毒被害の防止のための指定猟法禁止区域の設定、違法に捕獲した鳥獣の飼養の禁止、鳥獣の捕獲等をした者に対する必要な報告の義務づけなどの措置を行うとともに、文語体…
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房審議官坂野雅敏君、林野庁次長米田実君、水産庁増殖推進部長弓削志郎君、国土交通省総合政策局長岩村敬君、国土交通省河川局長竹村公太郎君及び環境省自然環境局長小林光君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔…
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤謙一郎君。
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 樋高剛君。
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 藤木洋子さん。
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 金子哲夫君。
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。藤木洋子さん。
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、熊谷市雄君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び保守党の七会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。奥田建君。
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。大木環境大臣。
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第154回 衆議院 環境委員会 第19号
○大石委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会
第154回 衆議院 環境委員会 第18号
○大石委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律案を議題といたします。 本案審査のため、本日、参考人として、宇都宮大学農学部教授小金澤正昭君、日本獣医畜産大学野生動物学教室専任講師羽山伸一君、社団法人大日本猟友会専務理事小熊實君、地球生物会議代表野上ふさ子さん、以上四名の方に御出席いただいております。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員…
第154回 衆議院 環境委員会 第18号
○大石委員長 ありがとうございました。 次に、羽山参考人にお願いいたします。