大石千八
会議録に記録された「大石千八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 856 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1986/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会46 件・46%
- 逓信委員会25 件・25%
- 予算委員会第七分科会19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会1 件・1%
- 平成三年度一般会計予算外二件両院協議会1 件・1%
※ 全 856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大石委員長 次回は、来る二十五日火曜日午前十時二十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 これより会議を開きます。 それでは、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび農林水産委員長に就任させていただきました大石千八でございます。 農林水産業、内外ともにいずれも大変厳しい、そして重要な段階に達しているところでございまして、委員長として、その責任を痛感しているところでございますが、見識の深い委員各位の御協力によりまして、その務めを果たさせていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げる次第でございます。 委員長…
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 それでは次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員になっております。これより、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。 それでは 近藤 元次君 及び 串原 義直君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の実情を調査し、その振興を図るた め 農林水産業の振興に関する事項 農林水産物に関する事項 農林水産業団体に関する事項 農林水産金融に関する事項 農林漁業災害補償制度に関する事項 について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、羽田農林水産大臣から、農林水産業の基本施策について発言を求められておりますので、これを許します。羽田農林水産大臣。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 次に、昭和六十一年度農林水産関係予算について説明を聴取いたします。保利農林水産政務次官。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 農林水産業の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。衛藤征士郎君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 島田琢郎君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。串原義直君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 辻一彦君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 午後三時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時五十六分休憩 ————◇————— 午後三時三十五分開議
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。武田一夫君。
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 神田厚君。 〔委員長退席、島村委員長代理着席〕
第104回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大石委員長 次回は、明二十日木曜日午前十時二十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時五分散会
第103回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○大石委員 本日は、主に地震を中心とする災害問題に関して質問をさせていただきたいと思います。 まず、私、十月の下旬に、メキシコ地震発生後およそ一月後でございますけれども、自民党の派遣団としてメキシコ地震の視察に行ってまいったわけでございます。この地震は、我が国はもちろん、国際的にも非常に注目を浴びた、そのぐらい大きな地震であったわけでございます。その後コロンビアで火山の爆発というものもございまして、これもまたそうだったわけでございますが…
第103回 衆議院 災害対策特別委員会 第2号
○大石委員 関東大震災のときの死者が九万九千人を超えておよそ十万人、これは火災による死亡者が非常に多かったということのように承っておるわけでございますが、現在、関東大震災程度の地震が起きた場合に、建物の方はメキシコのような状況にならない、まずそれによって犠牲者が出るということは非常に少ないだろうということでございます。建築基準もメキシコと日本とは全然違いますから、それは理解できるわけでありますが、再度関東大震災程度の規模の地震が起きたと…