大矢半次郎
会議録に記録された「大矢半次郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,529 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会77 件・77%
- 農林水産委員会20 件・20%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,529 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 御異議ないと認めます。 速記をとめて下さい。 午後零時三十五分速記中止 —————・————— 午後零時五十七分速記開始
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 速記を起して下さい。 暫時休憩いたします。 午後零時五十八分休憩 —————・————— 午後三時九分開会
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 休憩前に引続きまして会議を開きます。
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 只今提案せられました小林委員の決議案を本委員会の決議とすることに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 全会一致であります。よつて小林委員の決議案を本委員会の決議とすることに決定いたしました。
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 次に協同組合による金融事業に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたしまして質疑をお願いします。
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 今、本案の発議者に対して出席を要求いたしております。
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 速記をつけて。
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 春日議員に伺いますが、今銀行局長のお答えのうちにありました認可の基準はどういうふうに考えておられますか。又その基準について、その取りよう如何によつてはむしろ簡易に信用金庫に転換し得るような方途を別途に考究したほうがいいのではなかろうかということについて、これはどうです。
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 銀行局長の御意見によれば、大体同じものを、片方はこういうふうな信用金庫とし、片方は信用協同組合としておくのは、金融制度として如何なものであろう、こういう御意向のようです。それで春日議員に伺いたいのは、信用金庫以外に員外預金を扱うところの協同組織の金融機関を設ける必要はどこにあるか、資金の吸収及び貸出の面でどういうふうに一体信用金庫と違つて来るか、信用金庫ではどうしてもいけないんで、信用協同組合の形で以て員外預金…
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 発議者に対する質疑はございませんか。速記をとめて。 午後四時二十七分速記中止 —————・————— 午後五時四分速記開始
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 速記をつけて下さい。 本案に対する残余の質疑は後日に譲ります。 次に租税金融制度及び専売事業等に関する調査についてお諮りいたします。御承知のごとく本委員会におきましては、昨年十二月十日議長の承認を得、議案の審査と並行して、鋭意本調査を行なつて参つたのでありますが、現下の諸情勢に鑑み、種々調査すべき問題も多く、まだ調査を終了するに至らないのでありますが、会期の終了に当り、議長に報告書を提出しなければならないことに…
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 御異議ないと認めます。 なお報告書の内容等につきましては、前例により、委員長に御一任願いたいと存じます。 それから本報告書にも多数意見者の署名を附することになつておりますので、順次御署名を願います。 多数意見者署名 小林 政夫 岡崎 真一 木内 四郎 三木與吉郎 藤野 繁雄 東 隆 白井 勇 菊川 孝夫 青柳 秀夫 —————————————
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 次に昨日理事会におきまして、本調査につきまして、閉会中も継続して調査を行うことを申合せたのでありますが、理事会申合せの通り決定することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 御異議ないと認めます。 なお本件につきましては、本院規則第五十三条により、議長へ継続調査要求書を提出しなければなりませんが、その内容と手続等は委員長に御一任願いたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 御異議ないと認めます。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 大蔵委員会 第53号
○委員長(大矢半次郎君) 速記をつけて下さい。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会
第19回 参議院 大蔵委員会 第52号
○委員長(大矢半次郎君) これより大蔵委員会を開会いたします。 企業資本充実のための資産再評価等の特別措置法案を議題といたしまして質疑を願います。
第19回 参議院 大蔵委員会 第52号
○委員長(大矢半次郎君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕