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民進党・無所属クラブ衆議院
総発言数
3,716
直近の所属会派
民進党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2013/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会54 件・54%
  • 決算行政監視委員会第三分科会18 件・18%
  • 予算委員会第五分科会12 件・12%
  • 予算委員会第六分科会7 件・7%
  • 東日本大震災復興特別委員会6 件・6%
  • 懲罰委員会3 件・3%

※ 全 3,716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,716 20 を表示
民主党・無所属クラブ2013/04/03

183衆議院 国土交通委員会 第4号

○大畠委員 それは私自身も強く感じるところでありまして、ぜひそのような太田大臣の基本的な考え方に基づいて実施していただきたいと思います。 それから、もう一つは、今回の東日本大震災の経験というものを踏まえるのであれば、私も、韓国の友人の国会議員とか中国の友人に連絡をして、たしか、中国からは十四万キロリットルのガソリン等々の支援をしていただきましたし、韓国からも三十万キロリットル近いガソリンの緊急の支援を受けました。災害のときに近隣の国々と…

民主党・無所属クラブ2013/04/03

183衆議院 国土交通委員会 第4号

○大畠委員 時間になってきましたので、最後の質問にさせていただきますが、これも太田大臣に御質問させていただきます。 国土交通省の六万三千人の職員の皆さんが本当に心を一つにして対応していただきました。その記録を国土交通省のホームページに置いてあるわけですが、この内容というのは非常に大事なので、例えば英語、中国語、韓国語に訳して、支援を受けた方々の国に提供する、こういうことは非常に私は大事だと思います。 ぜひ今後の備えの一つとしてそのような…

民主党・無所属クラブ2013/04/03

183衆議院 国土交通委員会 第4号

○大畠委員 時間が参りましたので、他にも質問の予定がありましたが、これは次回にさせていただいて、質問を終わります。 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2013/03/04

183衆議院 本会議 第9号

○大畠章宏君 民主党の大畠章宏です。 私は、民主党・無所属クラブを代表して、安倍総理の施政方針演説等に対する質問をいたします。(拍手) なお、答弁内容によっては、再質問することを申し上げておきます。 質問に入る前に、猛吹雪や豪雪により亡くなられた皆さん、さらに、エジプトで旅行中、突然の事故により亡くなられた皆さん、そして、アルジェリアにおけるテロにより亡くなられた皆さんの御冥福をお祈り申し上げます。 さて、質問に入ります。 現在の日本国…

民主党・無所属クラブ2013/03/04

183衆議院 本会議 第9号

○大畠章宏君(続) 民主党政権時代に行った事業仕分けや行政事業レビューは、二〇〇九年と二〇一〇年だけで一兆三千二百七億円の財源を捻出しただけでなく、政府内に適切な緊張感を与え、地方自治体でも同じように仕分け作業を始めたところもありました。また、国民に対して予算策定過程の透明性を高めるなど、極めて大きな意義があったと国民からも評価されました。 こうした事業仕分けや行政事業レビューの継続について、総理の答弁を求めます。 次に、一括交付金制度…

民主党・無所属クラブ2013/03/04

183衆議院 本会議 第9号

○大畠章宏君(続) 民主党は、二〇〇九年の政権交代後、これらの問題を解決するために大きな力を注ぎ、宙に浮いた年金記録照合作業を進め、一兆七千億円の支払いをすることにいたしました。 にもかかわらず、政府は、ことし一月十七日、厚生労働省の年金記録回復委員会を解散しました。年金記録回復に当たって専門家の意見を聞く場がなくなったということであります。 なぜ年金記録回復委員会を解散したのか、そして、今後、消えた年金対策を含めて、年金問題にどう取り…

民主党・無所属クラブ2013/03/04

183衆議院 本会議 第9号

○大畠章宏君 先ほど安倍総理からいろいろと答弁を賜りましたが、私の質問に十分にお答えしていただいておりませんので、再質問をさせていただきます。 一つは、この件については全くお触れになっておりませんが、今回の安倍総理の考えている経済対策によって日本の経済が回復したときに、いわゆる働く人に対する賃金の上昇をどのような形で導いていくのか、これがもしできないとき、総理はどのような覚悟を持っているのか、これについて質問します。 これは、日本の経済…

民主党・無所属クラブ2013/03/04

183衆議院 本会議 第9号

○大畠章宏君(続) 先ほど安倍総理は、今回の解散というものを得るために、三年三カ月、さまざまな努力をされたようでありますけれども、特に十一月の十四日の党首討論において、安倍当時の総裁がどのような発言をされたのか、ここに私は議事録を持ってきています。 野田当時の総理大臣が、定数削減はやらなければいけないんです、消費税を引き上げる前に、お互いに国民の皆さんに約束したことを、この国会で結論を出そうじゃありませんか、ぜひ、これは法案を提出いたし…

民主党・無所属クラブ2012/09/07

180衆議院 憲法審査会 第9号

○大畠会長 これより会議を開きます。 幹事の辞任についてお諮りいたします。 幹事大口善徳君から、幹事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2012/09/07

180衆議院 憲法審査会 第9号

○大畠会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、幹事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの幹事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、会長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2012/09/07

180衆議院 憲法審査会 第9号

○大畠会長 御異議なしと認めます。 それでは、幹事に赤松正雄君を指名いたします。 ————◇—————

民主党・無所属クラブ2012/09/07

180衆議院 憲法審査会 第9号

○大畠会長 この際、御報告いたします。 今会期中、憲法審査会に付託されました請願は十三種四十四件であります。各請願の取り扱いにつきましては、幹事会において慎重に協議いたしましたが、憲法審査会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、憲法審査会に参考送付されました陳情書は、憲法審査会の始動に関する陳情書一件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————

民主党・無所属クラブ2012/09/07

180衆議院 憲法審査会 第9号

○大畠会長 次に、閉会中におきまして、憲法審査会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2012/09/07

180衆議院 憲法審査会 第9号

○大畠会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、派遣期間、派遣委員の人選等につきましては、会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2012/09/07

180衆議院 憲法審査会 第9号

○大畠会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十二分散会

民主党・無所属クラブ2012/08/02

180衆議院 憲法審査会 第8号

○大畠会長 これより会議を開きます。 幹事辞任についてお諮りいたします。 幹事赤松正雄君から、幹事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2012/08/02

180衆議院 憲法審査会 第8号

○大畠会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、幹事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの幹事辞任及び委員の異動に伴い、現在幹事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、去る七月六日の議院運営委員会における幹事の各会派割当基準の変更に基づいて選任することとし、先例により、会長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党・無所属クラブ2012/08/02

180衆議院 憲法審査会 第8号

○大畠会長 御異議なしと認めます。 それでは、幹事に 木村たけつか君 大口 善徳君 を指名いたします。 ————◇—————

民主党・無所属クラブ2012/08/02

180衆議院 憲法審査会 第8号

○大畠会長 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、特に日本国憲法の各条章のうち、第四章の論点について調査を進めます。 本日の議事について申し上げます。 まず、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、各委員からの意見表明等を含む自由討議を行うことといたします。 それでは、衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局法制企画調整部長橘幸信君。

民主党・無所属クラブ2012/08/02

180衆議院 憲法審査会 第8号

○大畠会長 以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。 —————————————