大田昌秀
会議録に記録された「大田昌秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,297 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- 特定非営利活動法人沖縄国際平和研究所理事長
- 直近の発言日
- 2004/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 通商・貿易8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会91 件・91%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 2,297 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○大田昌秀君 もっと直截にお答えいただきたいと思います。我々の方では、沖縄の方では都市型訓練施設といって、実は恩納村に以前都市型ゲリラ訓練施設ということで実弾射撃演習をする施設ができておったわけです。それが危険だということで廃止させたわけですよ。その再現だと思われるわけなんですが、北米局長は、今おっしゃったように、それじゃ全く防衛施設庁が作った予算とも違う内容の施設をレンジ4に造るということですか。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○大田昌秀君 恐縮ですが、米側は、今の都市型訓練施設と局長がおっしゃる、何ですか、陸軍総合何とかという、複合射撃訓練施設という、英語で何と言っているんですか。どう呼んでいるんですか。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○大田昌秀君 これは外務省の御説明を伺っていると非常に紛らわしい。外務省の言葉遣いに我々は絶えず悩まされるわけなんですが、もう少し端的に明快におっしゃっていただかないと不必要に混乱を来すおそれがございます。そこを是非よろしくお願いしますが、後ほど今のことを、資料で結構でございますから、お届けいただきたいと思います。 それから、あと一つ伺いますけれども、これは外務大臣に直接お答えいただきたいんですが、いわゆる沖縄大使という大使名の方が沖縄…
第159回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○大田昌秀君 性格は同じですか。内容は、職務の内容は同じですか。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○大田昌秀君 最後の質問ですが、今回でいわゆる沖縄大使というのは三代目になるわけですが、基地問題とかそういうのをごらんになっていて、大使としてのこれまで果たしてこられた役割についてどう評価されておられますか。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第5号
○大田昌秀君 終わります。 ありがとうございました。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○大田昌秀君 社民党の大田でございます。 簡単な質問をさせていただきます。 まず最初に、外務省にお伺いしますけれども、日米租税条約は一九七二年に発効して三十二年目を迎えるわけですが、先ほど来お話を伺っておりますと、非常にメリットがあるという趣旨のお話でございましたけれども、だとすれば、どうして今日まで改定しなかったのか、例えば十年前とか十五年前になぜやらなかったのか、なぜ今日なのかということについて簡潔に御説明をお願いします。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○大田昌秀君 先ほど同僚議員のこの条約改定の意義についての御質問に対して外務大臣は、投資、文化、人的交流が一層促進されるという趣旨の御答弁をなさいましたけれども、投資はともかくとして、文化、人的交流が一層促進されるというのは、その中身はどういうことでしょうか。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○大田昌秀君 これは通告しておりませんけれども、どなたかお分かりでしたら教えていただきたいんですが、現在アメリカの企業は日本にどれくらい入っていますか。また、日本の企業はアメリカにどれくらい入っていますか。その実態を御存じでしたら教えてください。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○大田昌秀君 財務省にお願いいたします。 先ほども関連した質問がございましたけれども、日本と外国の税制の違いによって、いわゆる租税条約のすき間を利用してどこの国にも税を納めない外国企業があると聞いております。我が国において、このような外資系企業の不適切と思われる課税逃れの実情についてどう把握しておられるのか、またどのような対策をもし事実だとすればこれに取っておられるか、教えてください。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○大田昌秀君 小泉総理とブッシュ大統領の日米経済パートナーシップに基づいて設置された日米投資イニシアチブの協議が昨年三月から開始されていると聞いています。また、小泉総理は、昨年一月の国会における施政方針演説で、今後五年間で米国の対日直接投資残高の倍増を目指すと表明されました。 そこで、今回のこの改定もその一つだと思いますが、米国の対日投資の促進策について具体的にどのような施策を取っておられるのか、簡潔に御説明ください。また、今後アメリカ…
第159回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○大田昌秀君 ありがとうございました。終わります。
第159回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○大田昌秀君 社民党の大田でございます。 今日、五分しかございませんので、端的に質問させていただきます。 まず、森本先生にお願いいたしますが、冒頭、国益についてお話がございましたけれども、現状における国益を先生御自身はどのように定義なさいますか。
第159回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○大田昌秀君 先生のレジュメの二番目の、二項目の五番目に前方展開戦略の見直しとSACO・沖縄問題を挙げておられますが、簡潔に御説明いただきたいと思います。
第159回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○大田昌秀君 一言だけ久保田参考人に、もう時間がないので、簡潔にお願いします。 ワークシェアリングに必要なのはどういう点だとお考えですか。
第159回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○大田昌秀君 ありがとうございました。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○大田昌秀君 最初に、外務大臣にお伺いいたします。 去る二月二十五日の参議院イラク事態特別委員会でサマワの部族長を日本に招待するという外務省の計画についてお伺いしました。そのとき、経費等細かいことはまだ決まっていないというお話でしたが、その後、この計画はどう具体化しているのでしょうか。 〔委員長退席、理事佐藤昭郎君着席〕
第159回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○大田昌秀君 あれから検討中ということはどういうことですか。お招きするということでしたら、前もって予算は幾ら掛かると、そして何名お招きするということはごく当然のことだと思いますが、あれからずっと検討中というのは何ですか。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○大田昌秀君 国土交通省、いらっしゃいますか。お願いします。 成田空港をお造りになるときに、当時の運輸省と空港公団は付近住民と何らかの約束をしたと認識しておりますが、具体的にどういうことを約束されたんですか。
第159回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○大田昌秀君 陸上自衛隊をイラクに派遣するに際し、今年の一月十六日に成田空港を利用しておりますけれども、これについて防衛庁長官は、今お答えがありましたようなことを認識しておられたんですか。そして、認識しておられたとすれば、その約束をどのように理解されているんですか。 〔理事佐藤昭郎君退席、委員長着席〕