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厚生省保健医療局長参議院衆議院
総発言数
6,331
直近の所属会派
直近の役職
厚生省保健医療局長
直近の発言日
1953/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会63 件・63%
  • 決算委員会37 件・37%

※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,331 20 を表示
衆議院事務総長1953/03/10

15衆議院 議院運営委員会 第40号

○大池事務総長 それは、今定足数の取扱いについて申し上げましたが、本会議中の委員会の開会は、議長の許可なくしては開けないという規定があります。御承知の通り、明日どれだけ委員会を開くということは、その日になつてきめるわけには参りません。前日のうちにどれだけ開くということをきめまして、委員諸君に招集を出します。どこまで本会議にその開会した委員会から流れて来るかということが事前にわからないと困りますので、議長の許可というものは、申出によつて前…

衆議院事務総長1953/03/10

15衆議院 議院運営委員会 第40号

○大池事務総長 それでは一応御説明申し上げますが、最初に、ただいま御決定願いました水産委員長田口長治郎君の任命につきまして議長発議でお願いいたしまして、ただいまの日程第十八、公職選挙法の一部を改正する法律案、これを順序変更の動議をもつて最初におまわし願います。これにつきましては、提出の趣旨説明を委員長の大村清一君がおやりになります。次に、この委員会で決定した案に対しまして、修正案が左右両派の社会党から出ておりますので、これが趣旨弁明をお…

衆議院事務総長1953/03/10

15衆議院 議院運営委員会 第40号

○大池事務総長 それでは起立採決ということでお片づけを願いまして、それから日程外の一番最初に書いてあります独占禁止法の質疑に入る。この質疑は、前からきまつております内田君以下下川さんまで四名、この質疑をいたします。それから一応日程についての各派の態度がきまつた分を申し上げますと、一、二は全会一致の案で、運輸委員長逢沢寛君が報告の予定になつております。日程第三は通産委員長の坪川信三君が報告されまして、反対討論として、お手元にありますように…

衆議院事務総長1953/03/07

15衆議院 議院運営委員会 第39号

○大池事務総長 西沢法制局長のあとには、事務次長に議事部長といたしまして鈴木部長にお願いをし、また新しい委員部長には、山崎庶務部長にかわつていただきましたが、山崎庶務部長は支出官事務が残つておりますので、本会期中庶務部長を兼ねてもらつております。右御報告申し上げます。何分よろしくお願いをいたします。(拍手) ―――――――――――――

衆議院事務総長1953/03/07

15衆議院 議院運営委員会 第39号

○大池事務総長 それでは本日の最初に、松本瀧藏さん、永野護さん、福永一臣さん、この主君の東南アジア諸国視察旅行のため本会期中請暇の件を御許可願いたいと思つております。

衆議院事務総長1953/03/07

15衆議院 議院運営委員会 第39号

○大池事務総長 存じません。

衆議院事務総長1953/03/07

15衆議院 議院運営委員会 第39号

○大池事務総長 そうではございません。 それから次に、ただいまお話になつておりました公安委員の金正米吉君再任の件を御承認願います。次いでオリンピツク大会招致決議案の緊急上程をお願いいたします。

衆議院事務総長1953/03/07

15衆議院 議院運営委員会 第39号

○大池事務総長 本会議の方の議事はそれだけでございますが、警察法と独禁法の二法案について、公聴会開会承認の要求がございます。警察法の方は地方行政委員会から、独禁法の方は経済安定委員会からの要求で、期日は、警察法の方はまだ決定しておりませんが、独禁法の方は、三月十三日ごろからやりたいという御意向でございます。この二つの公聴会開会承認要求の件を御了承願いたいと思います。

衆議院事務総長1953/03/03

15衆議院 議院運営委員会 第38号

○大池事務総長 一応十一日、十二日を予定しておるそうであります。

衆議院事務総長1953/03/03

15衆議院 議院運営委員会 第38号

○大池事務総長 あすまでに上つて来るものはないそうです。

衆議院事務総長1953/03/03

15衆議院 議院運営委員会 第38号

○大池事務総長 恩給法と独禁法の質疑者は、お手元に発言通告が行つております通りでありまして、恩給法は野澤さん以下五名、独禁法は内田さん以下五名ということでございます。日程の方は一から三まで一括上程で、平野厚生委員長が報告され、全全会一致でございます。日程第二にちよつとした修正があるだけおります。それから日程第四は、法務委員会理事松山義雄君が報告されるそうであります。これも全会一致でございます。日程第五は、外務委員長栗山長次郎君の報告で、…

衆議院事務総長1953/03/02

15衆議院 議院運営委員会 第37号

○大池事務総長 事務総長から答弁せよというお話でございますから私申し上げますが、事務当局の談として、そういうものを発表した覚えは絶対にございません。ただ問題が起りました際に、従来の先例がどうなつておるかということを聞きに来られましたので、その聞きに来られた新聞記者の諸君に、従来は、国務大臣もしくは政府委員等に対して懲罰事犯の起つた事例はない、そういう場合には、やむを得ないから不信任等が出たことはあるけれども、そういうことはないという従来…

衆議院事務総長1953/03/02

15衆議院 議院運営委員会 第37号

○大池事務総長 申し上げますが、大池事務総長云々という記事の出たものは、私の目に見たものでは読売新聞以外にはないのであります。その読売新聞の記事を見ますと、大野議長並びに副議長及び内閣官房長官、幹事長の四人が私を呼んで、これに対する法的意見を聞いたところが、別項のようなことを言うたということで出ておりますが、私は四人の方に呼ばれた覚えはございません。議長、副議長には呼ばれまして、この問題はどういう問題かということでありましたので、従来の…

衆議院事務総長1953/03/02

15衆議院 議院運営委員会 第37号

○大池事務総長 お手元に、予算の議事順序として、大体先例に基きました取扱いによつてこしらえておきましたが、これに基いて御協議願いたいと思います。予算案三案がまず一括議題になりまして、予算委員長の報告がございます。次に、この三案に対して各派から編成がえの動議もしくは修正案が出ておりますので、これを同時に説明を願つた上で質疑等の問題に入るのが順序でございます。従いまして、一番最初には予算三案の組みかえを求むるの動議が宮澤胤勇君外九名から出て…

衆議院事務総長1953/03/02

15衆議院 議院運営委員会 第37号

○大池事務総長 一方は委員長報告、これは委員会の決定です。それに対して各派の修正その他がありますれば、その修正案の趣旨弁明をさせておいて、討論に入る前に質疑をさせるというのが従来の取扱いで、どちらでもいいですけれども、従来の取扱いはこうなつております。

衆議院事務総長1953/03/02

15衆議院 議院運営委員会 第37号

○大池事務総長 委員長の報告がありまして、すぐその直後に質疑をするのが順序じやないかとおつしやいますが、委員長の報告というのは、委員会の決定案の報告でございます。それからその決定案に対して修正なり、あるいは別個の動議が出ますれば、その修正なり動議の説明をしておいて、それから討論に入るわけなんです。ところが質疑がありますので、各派の態度をみな発表した後質疑をして、質疑がよくわかつたからというので、討論で賛否の態度が決定できるということで、…

衆議院事務総長1953/03/02

15衆議院 議院運営委員会 第37号

○大池事務総長 それは、その間に修正案が一本入るわけでありますが、規則の百十六条にも、委員長及び少数意見者の報告が終つた後、修正なりいろいろあれば、議長は修正案の趣旨をまず弁明させる、その次の百十八条に「議員の質疑が終つたときは、討論に付しその終局の後、事件を表決に付する。」とありまして、違つた意見があればそれを述べさして、そうして質疑を済まして討論に入る、こういう順序が今日までやり来つた順序であります。

衆議院事務総長1953/03/02

15衆議院 議院運営委員会 第37号

○大池事務総長 それは賛成者でなく、提出者がこれだけで提出されておるということでございます。

衆議院事務総長1953/03/02

15衆議院 議院運営委員会 第37号

○大池事務総長 賛成者は当然書いてございません。だれ君外何名提出になつた動議、こういうことでございます。

衆議院事務総長1953/03/02

15衆議院 議院運営委員会 第37号

○大池事務総長 それは成規の数以上あるものとして、書いてございません。