大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1952/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○大池事務総長 これの反対は、改進党、社会党、共産党が反対でございます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○大池事務総長 社会党二十三は聞いておりません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○大池事務総長 そこで、日程第四は建設委員会の案でありまして、共産党が反対でございますが、別に討論はございません。 日程第五、第六は、法務委員長佐瀬昌三君が御報告になりまして、これに反対討論として加藤充君がございます。――なお先ほどの、二十三控室の態度の聞いてない点は、当時御欠席のために態度はまだきまつておらぬそうです。 日程第七は、文部委員長竹尾弌君が御報告になりまして、共産党が反対でございますが、討論はございません。 日程第八、第九…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○大池事務総長 それから日程第九、第十は一括して仲内憲治君が御報告をされます。九、十は討論はございませんが、九に共産党、社会党三十三控室、労農党が反対でございます。十は共産党が反対でございます。 それから日程第十一、第十二は一価いたしまして、大蔵委員長佐藤重遺書が報告をされ、共産党が反対でございますが、討論はございません。 日程第十三、地方自治法の一部を改正する法律案と、日程第十四の警察官等に協力援助した者の災害給付に関する法律案は、一…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○大池事務総長 修正です。そこでただいまの採決の四回並びに第八の採決方法を、起立にいたしますか、どういたしますか、御決定を願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○大池事務総長 それから緊急上程をぜひ願いたいというのが一件ございます。水産委員会から上つております漁船乗組員給与保険法案を緊急上程願いたいという申入れがあります。
第13回 衆議院 農林委員会 第41号
○大池事務総長 小林委員に対して私から――議長並びに副議長はただいま外出中でございますので、議長または副議長の御出席はできませんのですが、私の存じておる範囲のことだけを御答弁申し上げます。 当委員会で審査終了いたしました例の犬の競技法案は、委員長報告をすでに受けておりまするので、これは本会議になるべく早く上程をすべきものであることは間違いないのであります。議事日程は、御承知のように、規則によりまして議長が作成権を持つておられるのでありま…
第13回 衆議院 農林委員会 第41号
○大池事務総長 ただいま井上委員から多岐にわたつての御質問がありましたが、一番大きな問題として特に申されました畜犬競技法案、これは、本会議に上程すべき手続を十分とつた後に査延期1といいますか、日程に上せないような申出があつて上せないようなことになつたのか、それも、そういう手続をしないでそのまま握つておつたのかという、一番最初のお尋ねの点でありますが、これは、競技法案が報告を受けまして、その次の本会議の日程を組む前に、対策委員長並びに運営…
第13回 衆議院 農林委員会 第41号
○大池事務総長 それはただいま井上委員から言われればその通りであります。ただ私の方は、党の議がまとまらない、こういつておられたと思つておりますが、それが党議といいましても、その日の日程につきましてすでに議事日程に上つたものを、これに対してその日の議会対策委員会を開きまして、これに対する処置をきめまして、総務会あるいは代議士等にはかつてやつて参ります。それまでの間の議がまとまつていないという意味だと思つております。正式にその案に対する賛否…
第13回 衆議院 農林委員会 第41号
○大池事務総長 ただいまの御質問は非常にむずかしい御質問で、私の答弁でいかがかと思いますが、ただいまの畜犬競技法案を日程に上せることの延期を申し込まれましたのは、議長がおりませんので私が先ほど申し上げました両氏から正式に申入れを受けたのであります。従いましてその申入れを議長に御相談をして、こう言われるからこれを待つたらどうかということで、議長もそれは待つた方がよかろうということでお待ちになつたのであります。すでに上つた法案を当然に議事日…
第13回 衆議院 農林委員会 第41号
○大池事務総長 ただいまの、議案が上つてから本日までに幾日、こういうことで、最初私が今かくと思つておつたのと、非常に食い違いがあるというお話でございますが、最初申し出でられたのは、当委員会で上りまして、委員長報告がありまして、次の本会議に当然に議事日程に上す、その本会議がある当日ではございませんで、その前日に、翌日の議事日程を議長が作成をいたしまして、議院に御報告をする、その作成前に、申入れがあつたのであります。従いまして、その申入れ通…
第13回 衆議院 農林委員会 第41号
○大池事務総長 ただいまの御質問は三点ばかりあるようでありますが、委員会の審議を終了いたしまして、委員会の報告書として議長の手元に差出したものを、議長がこれを見まして、その中に不備があるといいますか、あるいは聞違いがあるということを、かりに発見をいたしましたといたしましても、議長の職権としてこれを委員会にさしもどすという権能はないものと思つております。ただそういうことを発見した場合に、その当該委員長に対して注意をするというようなことはあ…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 水産資源保護法の一部改正法律案の回付案でございますが、これはきわめて当然なことで、やむを得ないことでございます。従来の港湾法では、港湾区域といいますと、指定された区域以外の百メートル以内までは港湾区域の中に入つておつたのでありますけれども、この国会で、港湾法の一部改正法律案が衆法第三九号というので、衆議院で議決して参議院に送つてあつたのであります。その港湾法の一部改正の際、指定の区域だけにして、百メートルというものがむし…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 それは疎漏でなしに、水産委員会等で、それを削つた理由はあると思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 昔は港湾というのは、その外の百メートルまでは港湾区域の中に入つておつたのを、今度は港湾法の一部改正でそれをむしつた。だから水産資源保護法でも、それだけ狭くなつたということです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 これはいずれ足りなければ、また議長さんからお答え願いたいと思いますが、委員会から上つた法案については、議事日程の作成権は議長にあるのでありますから、議事日程に上つておるべきものが上つていないという責任は当然議長が負わなければならない問題でありまして、運営委員長が負う必要はないわけであります。従いまして、議事日程を作成する場合には、委員会の上つた法案は、さつそくこれを次の本会議に上げるべきが当然であります。それはいつもそう…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 それは議長さんに直接参つておりませんで、私から議長さんに御報告を申し上げておりますが、国会対策委員長の倉石さんからの申出があり、そういう申出があつたが、それでよろしいのかということは、議院運営委員長にも聞いてあります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 この前緊急質問の整理ができましたが、今残つておりますのは、米国向冷東マグロ並びにかん詰の輸入関税引上げに関する緊急質問、佐竹新市君の分、それと小林君の肥料需給に関する緊急質問が残つております。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 かりにその備考が入らないで、衆議院の議決案と参議院の修正案と両方あつて、両院協議会で衆議院の案にもどろうと、参議院の修正案にもどろうと、その中間をとつて来ようと、両院の協議委員が集まつてできた案というものが成案になるわけであります。たまたまそれに余分にさらに附則に備考がついておりますが…。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○大池事務総長 それはそうでないのです。それは同じものでありましても、衆議院なら衆議院に持つて帰る、参議院なら参議院にもう一回行く、それに向うが賛成しなければ成案は成竹しない。もう一回両院とも再議決するわけでございます。