大池真
会議録に記録された「大池真」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,331 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生省保健医療局長
- 直近の発言日
- 1952/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会63 件・63%
- 決算委員会37 件・37%
※ 全 6,331 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 これはごく簡單でございまして、施行期日が、最初の原案は五月一日となつておりましたのが、衆議院では、それでは無理だということで、六月十日に施行することに修正いたしましたところ、六月十日が過ぎ去つてしまいましたので、参議院では六月三十日ということに直しただけで、中身は全然同じで、問題はありません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 日本開発銀行法の一部を改正する法律案の参議院回付案は、大体五点ばかり修正がございます。 それは、日本開発銀行の資本金を公定いたしまして、その合計額を千五百五十二億二千万円と明確にして、第四條を修正して来ております。 それから第十二條の方では、総裁、副総裁及び監事というものは、両議院の同意を得て内閣総理大臣が任命することになつて来ております。 〔委員長退席、倉石委員長代理着席〕 それから第三十七條のところの修正は、開発銀行…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 決議案は、この前から残つておりますのは、領土に関する決議案だけでございます。それ以外に今参つておりますのは、海外同胞引揚促進並びに留守家族援護に関する決議案、これは小平久雄君外二十六名の提出で、海外同胞引揚委員会の方で起案をしたようなことでありまして、案文はお手元にございます。それから海外諸地域等における戰没者の遺骨収容及び送還等に関する決議案、これもやはり小平久雄君外二十六名提出で、委員会の案であります。それから吉田内…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 共産党を除く各派だそうであります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 ただいまお手元にまわしました国会職員法律の一部を改正する法律案、これは御承知の通り、従来国会の職員は国会職員法を適用されておりましたが、途中で国家公務員法の適用を受ける一般職になつておりましたのを、本年の一月一日から特別職に復活をいたしましたために、昔の国会職員法そのままの適用を受けることになつたのでありますが、一般職に編入されておりました以後の情勢で、その前にこしらえました国会職員法そのままに復帰いたしますと不便を生じ…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 それは結局事務局職員ということになりますと、事務局の職員の身分上の本属長というものを定めなければならないわけでありまして、その関係で、従来から事務総長が身分上の本属長という形になつておりますために、事務総長の発令の形式になつておるわけであります。それを、ただいまのお話のように議長ということになりますと、専門員に対してだけは議長が身分上の本属長になる、こういうことの結果になるわけであります。他の職員は、全部事務総長が本属長…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 総理大臣じやございません。各省の本属長というものは、それぞれその省の大臣になつております。ここは事務総長になつております。従来事務総長でなかつた時分には、書記官長というものがそれをやつておりました。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 そういう点なども、次会までに御研究を願つた方がよいかと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 小委員会の方に林さんも出ておられましたから、大体のことは林さんが御承知のことと思いますので、確かめていただいて、なおかつわからないところがございましたら、次会でお願いいたしたいと思います。きようでもけつこうですけれども、時間の都合がございますので……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 そういうぐあいに、国会職員全部を議長のもとに置き、議長が任免するということにかえるのならば、それは一つもさしつかえないことと思いますが、従来は、議長は、議事といいますか、議会の本務といいますか、議会の立法事務をとる、行政事務の方は、事務局がそのためにでまておるから、事務局の長たる、昔で言えば書記官長、今で言えば事務総長にせしめる、こういう形に、政治的なものと、事務的な面とわけて従来からやつて来ていた関係だけであります。従…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 それからあとは、全然問題のないことでありまして、その次にございます裁判官彈劾裁判所裁判員旅費及び職務雑費支給規程の改正案、これは衆議院の方で所管をいたしておる訴追委員の派遣旅費の関係はすでにこうなつておるわけでありますが、裁判官彈劾裁判所の方は参議院所管でありましたので、本日までそれが残されておつたのでありまして、ついでにこれをお願いいたしたいということであります。それは、従来の規程を全部かえまして、そこにございますよう…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 本日の本会議の議事は、最初に、ただいま御決定を願いました引揚げ関係の決議案が二件、それから回付案が二件、これをお願いいたしたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 わかりました。この四件を上げていただいて議事日程に入ります。 議事日程の方は、第一、特定中小企業の安定に関する臨時措置法案は、通商産業委員長中村純一君が報告をされまして、これに対しましては反対討論として共産党の横田甚太郎君、賛成討論として社会党の岡良一君から通告がございます
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 それから日程第一については、委員会で附帯決議がありまして、その附帯決議に対して、高橋通産大臣が本会議で意思表明といいますか、発言をするということに委員会では話合いがあつたそうで、そこで高橋通産大臣から発言の通告が来ておるわけであります。ところが、今までそういう例がないのであります。委員会で附帯決議があれば、委員会が発言されるのが当然でありまして、本会議では委員会の附帯決議なるものは議題になつておりませんで、委員長が、附帯…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 討論も全然なくて、ちよつと前例のない形ですが、お話合いがついたことならば、異例的に、各点の御了承を得て……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 それから日程第二、南方連絡事務局設置法案、日程第三、引揚同胞対策審議会設置法の一部を改正する法律案、これは内閣委員会の案でありまして、理事の青木正君が報告をされます。これは共産党が反対で討論はございません。 それから日程第四、北太平洋の公海漁業に関する国際條約及び北太平洋の公海漁業に関する国際條約附属議定書の締結について承認を求めるの件、これは外務委員長が報告をされまして、反対討論として改進党の山本利壽君と、社会党の佐竹…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○大池事務総長 そうすると、山本君の反対討論、佐々木君の賛成討論、それから社会党、共産党、労農党という順序になります。 それから日程第五、たばこ専売法の一部を改正する法律案は全会一致でございまして、大蔵委員長の報告であります。 日程第六、義務教育費国庫負担法案、これには修正案が小林信一君外七名から出ております。文部委員長竹尾君が御報告になりまして、次に小林信一君が修正案の趣旨弁明をされます。これに対してお手元にあります通り、岡延石ヱ門君…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○大池事務総長 これは各党から御報告がありまして、自由党の三人は苫米地英俊君、玉置信一君、篠田弘作君、この三人でございます。改進党は椎熊三郎君、社会党は三宅正一君、以上五名の御推薦があります。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○大池事務総長 本日の本会議の議事は、ただいま御決定を願いました北海道開発審議会委員指名の件を最初おきめ願いまして、それから議事日程の方に入るわけでございます。日程第一は、伊東国際観光温泉文化都市建設法の一部を改正する法律案でございまして、これは西村英一君が委員会の報告をいたすことになつおります。ところが、これに対して多武良哲三君から修正案が提出されておりまして、修正案はお手元に配付してありますが、委員会ででき上つた案に、さらに一項を加…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○大池事務総長 伊東のは、委員会は原案通り全会一致で参つたのでありますが、それに対して多武良哲三君が、ただいまでき上つておる部分の改正の中の三條を改正して、今の二項を三項にいたしまして、二項として新たに一項目を加えたいということであります。その加えるのは、そこにございますように、「伊東国際観光温泉文化都市建設事業の執行者は、前項に掲げる行為のうち鉱業又は採石業に関するものについて、同項の禁止又は制限をしようとするときは、あらかじめ、東京…