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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,406 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1950/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会24 件・24%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 懲罰委員会17 件・17%
  • 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
  • 内閣委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,406 件中 20 件を表示
民主自由党1950/02/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○大村委員長 最後にもう一つ專門員の人事に関する件について、事務総長から報告があります。

民主自由党1950/02/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○大村委員長 私がこの選考委員の方に関係をもつておりますので、その点をお答え申し上げます。実はただいま松井さんの御指摘になりまするように、專門員の資格に漏れた人は、暫定措置といたしまして十五級職以外の專門員の名前を認めてもよろしいという通牒が、給與実施本部長から参つておりまして、参議院の方では、ただちにそのような手続をとられたそうであります。ところがもともと專門員制度を打立てる場合におきましては、專門員は十五級職にしてもらいたいという專…

民主自由党1950/02/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○大村委員長 その点ちよつと申し上げます。專門員は特別職であるようなお話でありますが、公務員法では明瞭に一般職であります。そこで資格をつけるにつきましては、次官等の十五級職の試験を受けるにつきましては、先に事務総長からお話になりましたように、今回設けられた十五級職の受験資格になる程度の資格は、一応参考にした方がよかろうというので、選考委員会はその標準を参考といたしまして、その実際の扱いにつきましては、私どももそれにタッチしておりましたが…

民主自由党1950/02/23

第7回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○大村委員長 速記を始めてください。ただいま問題になつておりますことはなお考究をいたすことにいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 これより開会いたします。 神山君から発言の通告がございました。この際これを許可したいと思います。神山君。

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 ただいま神山君から電力問題についての特別調査委員会設置の提案をされたのでありますが、これは提案者において、後日さらに協議をしてよろしいということでありますが、この際何か御質疑等がありますれば御質疑願いまして、後日あらためて御相談申し上げたい。

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 それでは後日お打合せすることにいたします。 —————————————

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 次に事務総長より……。

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 これはどちらでもよいが、松井君は内閣委員会の方がよかろうと言うのですが、いかがですか。

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 松井君の御意見の通り、これは内閣委員会に付託することに御異議ありませんか。

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 それでは松井君の動議の通り決しました。 —————————————

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 それでは明日の本会議の議事に関して御協議願いたいと思います。

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 それでは次に懸案になつておりまする緊急質問を、明日どのように上程いたしますか御協議を願います。この問題は速記を中止してしばらく懇談いたします。

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 速記を始めてください。

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 委員長がここで聞いておりますると、大体質問は明日五人くらいが限度であろうということでありまするが、懇談の際に各派でお出しになりました希望は、集計いたしますると十四あるように思うのであります。これをどういうように整理して行きますか。

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 それでは明日上程いたします緊急質問は、大体五件程度を進めることに御異議ありませんか。

自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 そのように決します。

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 五つのことは皆さんが御承認になつたと思います。五つをどのように割振るか、一つは民自党に予定する。他の四つは中野さん御発議のように、各党一つずつという趣旨できめられても、また民自党以外の野党において適当に割振られて、とにかく四つということでもよろしいということでありますが、その線で一応の御決定を願つていかがですか。

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 この際暫時休憩いたします。 午後四時四十九分休憩 ————◇————— 午後四時五十六分開議

民主自由党1950/02/10

第7回 衆議院 議院運営委員会 第21号

○大村委員長 休憩前に引続き会議を開きます。