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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,406 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1949/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会24 件・24%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 懲罰委員会17 件・17%
  • 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
  • 内閣委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,406 件中 20 件を表示
民主自由党1949/03/05

第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○大村委員長 それではそのように決します。 —————————————

民主自由党1949/03/05

第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○大村委員長 時間は委員長も手続をする必要がありますから大体皆さんお申合せを願いたいと思います。

民主自由党1949/03/05

第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○大村委員長 それでは次会は十七日に開くことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/03/05

第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○大村委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

民主自由党1949/03/05

第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○大村委員長 議席の問題は議長が御決定になる問題ですが、もとより当運営委員会に諮問になり、意見を徴されようと思う。ただこの問題は次回にまわしても議事の運営上必ずしもさしつかえないように思いますから、次会に決定をするということにお預けを願つたらいかがですか。

民主自由党1949/03/05

第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○大村委員長 それでは字句の点はなお各位の御意見を参酌されまして、議長において適当に御考慮を願うことに御異議がありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/03/05

第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○大村委員長 それでは、さように決します。

民主自由党1949/03/05

第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○大村委員長 御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/03/05

第5回 衆議院 議院運営委員会 第1号

○大村委員長 それでは、さよう承認することに決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会

1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○大村證人 二十一年五月二十二日から二十二年の一月三十一日までであつたと思います。

1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○大村證人 ええ、次官をしておりました。

1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○大村證人 次官は二十一年の一月十五日から、前に申しました、大臣になつた五月二十二日、それまでだと思います。

1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○大村證人 ええ、そうでございます。

1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○大村證人 昨日の新聞に、当委員会に私が喚問される、そのうちには兵器処理の問題、特に兵器処理契約というような点もお尋ねがあるという記事を見ましたので、いろいろ考えてみたのですが、兵器処理契約については、どうもはつきりどういうことがあつたか記憶がございませんから、ひとつ青木君に会つて話してみたらだんだん記憶を喚び起す点もあるのではないかと思いまして、青木君とも話してみたのです。ところがたまたま青木君が、活版印刷にしております兵器拂下契約と…

1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○大村證人 これは先に申し上げましたが、ちよつと記憶に明らかでないのでありますが、どうも事の性質上契約担当方委任の件のときに、契約を見ておつて判を押したかも存じません。こちらの兵器拂下契約書そのものについて決裁したかどうかということについては記憶がありません。

1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○大村證人 そんなことはございません。

1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○大村證人 契約書をやる場合には、別紙契約書の通り契約を締結してよろしいかというようなことで決裁を受けるのが普通ですが、これで見ますと契約担当方委任の件ということになつております。契約担当を見ないではできぬから、あるいはその時分に契約案は見たかも存じません。

1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○大村證人 どうも記憶がないのでございます。これもここでお尋ねになる中心点のように思うのですから、青木君とも話し合つてだんだん記憶の喚起に努めたのですが、いずれにしてもどうもはつきりいたしません。

1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○大村證人 これは今申しますように、この五月の時期ぐらいにだんだん仕事が進んできたことと思うのでありますが、しかし実質の内容につきましては、兵器処理委員会及び商工省の指揮によつて、話が進んでいるものと考えておつたわけであります。そうして仕事の進行状況につきましては、先ほども申し上げましたように、議会の方の資料を整えるというような機会に数回聽いておりました。特殊事項についてはあれば何かの報告があるはずでありますが、そのような報告があつた、…

1948/07/31

第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第45号

○大村證人 私は次官のときであつたと思いますが、バラード氏には一度会つたことがあります。しかしこの兵器処理につきましては五社を選定したようなことはすべて前任者時代のことであろうと思うのであります。私は二十一年一月十五日に文部次官から送つたのでありまして、五社を選定したというようなことはその前に年内に行われたものと思うのであります。別段ただいまお尋ねになつたようなことにつきましては、何らの知識をもつていないように思うのでございます。記憶は…