大村清一
会議録に記録された「大村清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,406 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1949/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 予算委員会24 件・24%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 懲罰委員会17 件・17%
- 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
- 内閣委員会公聴会2 件・2%
※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○大村委員長 それでは明日は運営委員会は十二時、本会議は二時でよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第9号
○大村委員長 ではそういうことにいたします。運営委員会はこれにて散会いたします。 午後五時三十分散会
第5回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大村委員長 これより会議を開きます。 法務委員会の委員派遣承認申請の件について議長から諮問があります。総長から御説明を願います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大村委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大村委員長 ただいま事務総長から前例を説明されました点は、この運営委員会で再確認をすること、それからただいまの事件は議長においてこれを承認すべきものと答申することにいたし、また次回からこのような申請に対しては、委員長の出席を求めて説明を求めるというようなところで、本件を承認することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大村委員長 それではそのように決します。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大村委員長 いかがでしよう。官房長官の出席を要求されておる方もありましたから、運営委員会は暫時休憩ということにしておいて、小委員会を開いてもらつたら……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大村委員長 それでは運営委員会を暫時休憩といたします。 午前十一時三十七分休憩 ————◇————— 午前十一時四十二分開議
第5回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大村委員長 先ほどに引継いで運営委員会を再開いたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大村委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○大村委員長 それでは速記を始めてください。 運営委員会にこれにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
第5回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大村委員長 これより会議を開きます。 常任委員会の國政調査承認要求の件につきまして議長から諮問があります。事務総長より御説明を願います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大村委員長 ただいまの國政調査承認要求の件につきましては、議長においてこれを承認すべきものと答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大村委員長 御異議がなければ、さように決します。 —————————————
第5回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大村委員長 次に人事承認の件につきまして、事務総長より御説明を願います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大村委員長 本件はこれを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大村委員長 御異議なしと認めます。それではそのように決します。 —————————————
第5回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大村委員長 次に特別委員会の理事の員数の件についてご協議を願いたいと思います。事務総長から御説明申し上げます。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大村委員長 いかがでしようか、三十人の委員会は二十五人の委員会の例によつて理事を七人、四十五人の海外同胞は、予算委員会の五十一人の例に準じて九人にしたらどうかということで、今事務総長から御説明がありましたが、この辺でいかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第7号
○大村委員長 御異議がなければ、そのように決します。