大村清一
会議録に記録された「大村清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,406 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1949/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 予算委員会24 件・24%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 懲罰委員会17 件・17%
- 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
- 内閣委員会公聴会2 件・2%
※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 多数、よつて会期は七日間延長することに決しました。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 次は選挙法改正の特別委員会に関する決議案の取扱いに関する件を議題といたします。生田委員長時間も経過しておりますからなるべく簡單にお願いいたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 本件は各派共同提案ということにして、本日の日程に上すことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 それではそのように決定いたします。 —————————————
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 次に裁判官彈劾法の一部改正に関する件を議題に供します。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 それでは本件は留保いたしまして、後日これを御協議願います。 —————————————
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 次に議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律の一部改正に関する件を議題といたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 次に参政官設置法の起草に関する件を議題に供します。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 次は海陸貨物運賃調整に関する決議案の取扱いの件を議題に供します。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 本件は本日の本会議に上程することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 そのように決します。 —————————————
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 次に緊急質問の取扱いに関する件を議題といたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 それでは懸案の二つの緊急質問は本日上程することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 そのように決します。 —————————————
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 この際ちよつとお諮りいたします。明日の日曜は本会議及び委員会を休み、月曜日は本会議をやることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 そのように決します。 —————————————
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 なおこの際もう一つ御了解を得ておきたいことがあります。実は前に請願の提出締切日を七日で打切つておりましたが、会期が延長にきまりましたので、その締切を明後日まで延期して取扱うことにいたしたいと、思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 そのように決しました。 —————————————
第5回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○大村委員長 それでは本日はこれで散会いたします。 午後零時四十九分散会
第5回 衆議院 議院運営委員会 第33号
○大村委員長 これより会議を開きます。まず各委員会の理事の員数の件を議題といたします。