大村清一
会議録に記録された「大村清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,406 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1949/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会32 件・32%
- 予算委員会24 件・24%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 懲罰委員会17 件・17%
- 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
- 内閣委員会公聴会2 件・2%
※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 速記を始めてください。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 それはお考えを願つておいて、次の運営委員会で御協議願いたいと思います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 この問題は小委員会でお話合いを願つて、円満な進行を願つたらどうかと思います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 それは次の運営委員会、あるいは小委員会でお打合せをした結果、議事を円満に進めたいと思います。御了承を願います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 ただいま田中君からお尋ねがありましたが、法案の審議の模様について、衆議院の法制局である程度情報を持つておりますが、それは先ほど他の委員からの御要求もありまして、刷りものにして次の運営委員会開会までにととのえて、ごらんに入れることになつておりますから、それまでお待ちを願いまして、さらに得ました情報とあわせて御報告を申し上げたいと思います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 それは通達をいたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 ただいま林君のお話でありますが、参議院の模様も十一時ころになるとよほどはつきりして來る様子でありますから、次の運営委員会においてはそれらの点について、もう少し進んだ御協議ができるだろうと思います。しばらく休憩いたします。 午前十一時六分休憩 ————◇————— 午後八時三十分開議
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 それではこれより常任委員長と議院運営委員の合同協議会を開きます。議長から発言があります。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 ただいま土井君、田中君から御要求がありましたが、官房長官をお呼びすることについて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 それではそのように決します。 —————————————
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 中島さんの御発言に対して一言申し上げます。常任委員長と議院運営委員との合同協議会は、前例があるということでございましたので、時間の都合もありますので、この合同協議会を開くことにいたした次第であります。但しこの協議会の進行過程におきまして、議長から御協議になつておりますところの問題について、常任委員長の御意見をおまとめ願うについて、必要がありますれば別室において、あるいはまた場合によりますれば、この席におきまして常任委員長の…
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 ただいま中島さんの御注意につきましては、委員長は將來特別に考慮をいたします。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 それでは常任委員長さんに御協議申し上げたいと思います。別室で御相談を願うようにいたしたいと思いますが、いかがでしよう。なお運営委員の皆さんに申し上げますが、官房長官が來ましたら委員長がおりません場合は、理事がかわつてこの席におつきを願うことに御了承を願います。この際暫時休憩いたします。 午後八時四十七分休憩 ————◇————— 午後八時五十分開議
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 ただい常任委員長会議を開きまして、この問題について協議いたしたのでありますが、いろいろ御意見もありましたが、結局常任委員長会議では二日間会期延長をするのが、適当であろうという結論に達しましたから、そのことを簡単に御報告申し上げておきます。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 ちよつとお諮りいたします。常任委員長の会期の延長に対する決定がありまして、二日となりましたから、それを議題として本委員会において御決定を願いたいと思います。参議院議長と衆議院議長が協議をしなければなりません。時間もよほど移つておりますので、なるべく簡単にこの結論を得まして、すみやかに向うと協議をするようにおとりはからいを願いたいと思います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 ただいまの土井君の御意見もありました。しかし私は従来の慣例に従いましてこの問題を議題にしたつもりであります。その慣例についてちよつと事務総長から御説明を願いたい。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 静粛に。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 静粛に。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第42号
○大村委員長 ただいま土井君から休憩してもらいたいという御希望がございましたが、この点について運営委員会長の見解を申し上げます。会期の問題につきまして議長から当運営委員会に御諮問がありました。そうして会期の延長問題はすでに会期が切迫している今日におきましては、すみやかにこの委員会から意見を答申する必要があると考えますので、委員長は休憩の御希望に應じかねます。次に倉石君より提出されました動議に御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕