大木正吾
会議録に記録された「大木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,100 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金25 件
- 宇宙10 件
- 防衛6 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○大木正吾君 最後になりますが、あなたは大分、大臣だか役人だかわからぬけれども、答弁がうまくなったですな。 お願いいたしたいのですけれども、確かにおっしゃるとおりテレビの普及も相当なものだし、道路事情もよくなっております。しかし、やっぱりスキンシップといいますか、国民の方々はテレビで見ることも確かにそれは選挙運動の一つかもしれませんけれども、目の前でもって本人がおられる。八代英太さんきょうおられますけれども、山梨、甲府に彼が行ったら大変…
第100回 参議院 選挙制度に関する特別委員会 第3号
○大木正吾君 終わります。
第100回 参議院 本会議 第7号
○大木正吾君 ただいま議題となりました日本放送協会昭和五十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和五十五年度決算に係るものでありまして、放送法の定めるところにより、会計検査院の検査を経て内閣から提出されたものであります。 その概要を申し上げますと、同協会の五十五年度末における財産状況は、資産総額二千百二十四億二千百万…
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 先般当委員会で行いました郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する実情調査のための委員派遣につきましては、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本放送協会関係の付託案件の審査、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、放送に関する事項の調査のため、日本放送協会の役職員を参考人として今期国会中、必要に応じ随時出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 次に、日本放送協会昭和五十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題といたします。 まず、政府から説明を聴取いたします。桧垣郵政大臣。
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。川原日本放送協会会長。
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 次に、会計検査院から検査結果についての説明を聴取いたします。中村会計検査院第五局長。
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ─────・───── 午後二時三十一分開会
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、日本放送協会昭和五十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 他に発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 日本放送協会昭和五十五年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書につきましては、これを是認すべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第100回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(大木正吾君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって是認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕