大木正吾
会議録に記録された「大木正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,100 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金25 件
- 宇宙10 件
- 防衛6 件
- 半導体2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,100 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第1号
○小委員長(大木正吾君) ありがとうございました。 次に、小澤参考人にお願いいたします。
第102回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第1号
○小委員長(大木正吾君) どうぞ。
第102回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第1号
○小委員長(大木正吾君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は小委員長の許可を得て順次御発言を願います。
第102回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第1号
○小委員長(大木正吾君) きょうは郵政省は呼んでおりませんので、どうぞ遠慮なしに言ってください。
第102回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第1号
○小委員長(大木正吾君) それじゃ、後段の方の大坪先生のお話は、これは本委員会のまた討論の場に供することにいたしまして、次に、久保田さんどうぞ。
第102回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第1号
○小委員長(大木正吾君) 最初に青山参考人どうぞ。
第102回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第1号
○小委員長(大木正吾君) それじゃ私の方から二つほどお伺いいたします。 一つは、小澤参考人にお伺いいたしますが、先ほど大坪委員からも質問がございましたけれども、日米の通信機器摩擦に絡みまして郵政省の次官等がアメリカに行ったり、あるいは三月になってまた来る来ないとかという話があるわけです。今四月一日で新電電の発足を前にいたしまして、業界もそうですけれども、端末機器の販売等が自由化されまして、それに絡む省政令という、法律に基づく具体的な仕事…
第102回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会 第1号
○小委員長(大木正吾君) 以上で質疑は終わりました。 両参考人にお礼のごあいさつを申し上げます。 本日はお忙しい中を本小委員会に御出席を願い、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましてありがとうございました。 ただいまお述べいただきました御意見につきましては、今後の本小委員会の調査の参考にいたしたいと存じます。小委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十五…
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 最初に電電公社の経営状態についてお伺いいたしておきたいんですが、五十八年度の決算は新聞報道等で伺いましたけれども、百一国会における議論は主として五十七年度決算を軸にした経過がございますので、五十八年度決算につきましての大まかな状況について電電公社総裁あるいは郵政大臣から所見を承りたい、こう考えております。
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 郵政省側の答弁はありませんか。
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 ちょっと、これは立ち入って一つだけ聞きますが、両大臣おそろいでございますけれども、大蔵省にはエレベーターがあるはずですが、エレベーターはあれは開く方と閉じる方のボタンがございますけれども、閉じるボタンの方は動いているわけですか。 郵政省はどうでしょうか。私が電話局へ参りまして現場に入りますと、エレベーターのボタンを押しまして上がるときに、申に入ってしばらくしないと閉まらないのですね。閉じるボタンがないのですが、そういったこ…
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 これは節約の一例としてちょっと聞いたんですけれども、本当は現場の方の電話局は三階とか四階は関係ないのですね、全エレベーターが開くボタンが作動しておるんですよ。閉じるボタンは作動していないのです。私が例えば東京のある電話局へお邪魔いたしまして、朝、日経新聞を読んでいて、そして置いできますと、それは全部回収されて廃品業者に行くかもしれませんけれども、全部これは雑収でもって電話局へいくと、こういう仕掛けになっておるのですよ。紙節…
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 あわせて、電電の抱えております電話債券その他の負債関係についても、どれくらいの額があってどのような返済計画をお持ちか、これもお示しください。
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 法人税、地方税等、これは当然新会社になりますれば納めるべきものでありましょうし、特に地方自治体等に対しまして、従来税金の減免等を願ってきた経過もあるわけですから、この際、やっぱりそういった面についての従来のことも考えながらお返しすることも当然のことと考えるわけです。ただ問題は、今話がありました負債の返済計画のお気持ちは、ぜひそうあってほしいとは思うんです。 加えて最近、世田谷でもって火災が発生しました。私は実は杉並に住んで…
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 ちょっと答弁が不十分でわかりませんが、これ部分的な話があったけれども、要するに今後何年計画でもってどの程度のことを考えていくのかということは、これは新電電発足にとって大変な信頼関係の問題でございまして、結局負債の返却問題なりあるいはこういった防災関係の費用も当然これは増高する傾向を持つわけでしょう。そうしますと一年間にどの程度のものが現在よりもふえていくかについて、もう少しはっきりこれは答えてもらえませんと、ちょっと納得で…
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 極めて大づかみに伺ったんでございますが、これから少しく本論に入らしてもらいますけれども、これは大蔵大臣にもぜひ聞いていただきたいんですが、後ほどの株式問題に絡んで、大蔵委員会なり大蔵大臣の立場としてこういう方法はどうかということを聞きたいんです。端的に言ったら鶏と卵の論争なんです。盛んに新聞や週刊誌の一部等にも出てきますが、KDDの五百円の額面株が五十倍だという話が飛び出したり、イギリスの方の民営電電もこれも何か日本まで持…
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 御三人の御答弁はいずれも私納得できない面が多うございますので、もう一遍尋ねてまいります。 一つは、竹下大蔵大臣は特定しないとおっしゃったわけですね。同時に左藤大臣は補助金的にと、こうおっしゃったですね。私は少しく問題の把握の仕方が違うと思うんです。要するに衆議院の百一国会の論議の過程をずっと国会が休みの間に二、三回読ましてもらいました。電電公社が続いたのは約四十年でございまして、私はあえてきょうここで質問に立ったことの理由…
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 竹下さん、非常にあなたの周辺の方々は秀才の方が多いものですから、実は七月十九日のお答えのメモ、これを拝見しておりまして注意深く読んでいきますと、「共有の財産」という部分はございますけれども、「資産形成の経緯」という言葉は実は奥田さんが答えた中にあるんです。あのメモの中になかったんですよ。今の答えてお気持ちはわかりました。財政法上の問題はきょうここでもって法律論争をしようと思いませんが、お気持ちはわかりました。 ただ要するに…
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 後でまた大蔵から伺いますが、ちょっと一つだけ聞いておきますが、これは例えば株式を売却するといったときに予算書に計上されますが、当然これは証券取引法なり、あるいは証券業界の協力を得なければできないことになるだろうとは思うんですが、どうなんですか、結局この中の解釈といたしまして、電磁株が売却されるときに売却を受ける側ですね、買う方ですね、買う方については国の方は何らかの関与あるいは内容を知ることはできることになりますか。
第102回 参議院 逓信委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,社会労働委員会,商工委員会連合審査会 第1号
○大木正吾君 後でまた聞きますけれども、そういう答えの繰り返しをこれから一時間近くもやるつもりは私の方は好ましくないんですがね。日本合成ゴムの経緯とか、あるいはKDDの株の問題とか日航とか、幾つか類似ケースがあるわけです。そうしますと、やっぱり日本合成ゴムの場合には一社が全部買い切ってしまったということでもって買い戻しをやったでしょう。そういったことがあるので、私ちょっとこれにひっかけて聞いているんですけれども、大蔵省としまして、これだ…