大川清幸
会議録に記録された「大川清幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会59 件・59%
- 補助金等に関する特別委員会29 件・29%
- 選挙制度に関する特別委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(大川清幸君) 異議ないと認めます。 それでは、理事に寺田熊雄君を指名いたします。 ─────────────
第102回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(大川清幸君) 証人等の被害についての給付に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、去る三月二十八日の委員会において聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(大川清幸君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、徳永正利君及び園田清充君が委員を辞任され、その補欠として吉川芳男君及び出口廣光君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(大川清幸君) ほかに御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(大川清幸君) 御異議ないと認めます。 ─────────────
第102回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(大川清幸君) 次に、電子情報処理組織による登記事務処理の円滑化のための措置等に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。嶋崎法務大臣。
第102回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(大川清幸君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は来たる十六日火曜日、午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十二分散会
第102回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、藤田栄君が委員を辞任され、その補欠として竹山裕君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(大川清幸君) 昭和六十年度総予算中、裁判所所管を議題といたします。 勝見最高裁判所事務総長から説明を求めます。勝見最高裁判所事務総長。
第102回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(大川清幸君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(大川清幸君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ─────・───── 午後一時二分開会
第102回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、寺田熊雄君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(大川清幸君) 休憩前に引き続き、昭和六十年度総予算中、裁判所所管を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(大川清幸君) これをもちまして昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所及び法務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(大川清幸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
第102回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十九日、松岡満寿男君、柳川豊覺君、福田宏一君及び藤田栄君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君、河本鏡久蔵君、安井謙君及び園田清充君が選任されました。 また、本日、石本茂君及び河本嘉久蔵君が委員を辞任され、その補欠として柳川豊治君及び藤田栄君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(大川清幸君) 去る三月二十九日、予算委員会から、四月二日の午後一時から四月三日の午後三時までの間、昭和六十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所及び法務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、同総予算中、法務省所管を議題といたします。 嶋崎法務大臣から説明を求めます。嶋崎法務大臣。
第102回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(大川清幸君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(大川清幸君) では、これはよく打ち合わせをして資料は出してください。
第102回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(大川清幸君) 以上をもちまして法務省所管に関する質疑は終了いたしました。 次回は明三日水曜日、午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十四分散会