大川清幸
会議録に記録された「大川清幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,765 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会59 件・59%
- 補助金等に関する特別委員会29 件・29%
- 選挙制度に関する特別委員会11 件・11%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,765 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(大川清幸君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 工場抵当法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(大川清幸君) 挙手総員、全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 法務委員会 第16号
○委員長(大川清幸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は六月二十日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会
第102回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月三十日、山中郁子君、岡野裕君及び吉村真事君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君、徳永正利君及び河本嘉久蔵君が選任されました。 また、去る五月三十一日、柳川覺治君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君が選任されました。 また、本日、徳永正利君及び安井謙君が委員を辞任され、その補欠として岡野裕君及び松岡満寿男君が選任されま…
第102回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(大川清幸君) 工場抵当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、発議者衆議院議員近藤鉄雄君から趣旨説明を聴取いたします。近藤君。
第102回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(大川清幸君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 法務委員会 第15号
○委員長(大川清幸君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会
第102回 参議院 本会議 第19号
○大川清幸君 ただいま議題となりました法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本法律案は、司法書士及び土地家屋調査士の自主性の強化を図るとともに、官公署等が公共の利益となる事業に関して行う不動産の登記の嘱託等の登記手続の適正化を図ろうとするものでありまして、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、司法書士及び土地家屋調査士の登録は、日本司法書士会連合会及び日本土地家屋調査士会連合会が行うものとす…
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十八日、近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君が選任されました。 また、昨五月二十九日、宮本顕治君、河本嘉久蔵君及び徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君、吉村真事君及び岡野裕君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) 司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、石本茂君が委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) ほかに発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) 挙手総員、全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、寺田君から発言を求められておりますので、これを許します。寺田君。
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) ただいま寺田君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) 挙手総員、全会一致と認めます。よって、寺田君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、嶋崎法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。嶋崎法務大臣。
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午前の審査はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時三十九分休憩 ─────・───── 午後一時三分開会
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 法務委員会 第14号
○委員長(大川清幸君) 本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十三分散会