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自由民主党通商産業政務次官参議院衆議院
総発言数
1,411
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
通商産業政務次官
直近の発言日
1960/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 商工委員会12 件・12%
  • 災害対策特別委員会4 件・4%
  • 内閣委員会1 件・1%

※ 全 1,411 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,411 20 を表示
自由民主党1960/04/07

34参議院 法務委員会 第13号

○委員長(大川光三君) それでは、次に労働省の高橋婦人課長さんにお願いをいたします。 今お聞きのように質問の要点は、いわゆる最近の売春地図はどう変わっているか、それに対する対策はどうあるべきかということ等でありまするから、そういう意味でのお話をいただきたいと思います。

自由民主党1960/04/07

34参議院 法務委員会 第13号

○委員長(大川光三君) ありがとうございました。 次に警察庁の木村保安局長から、特にもぐり売春の現状及び対策等についてのお話を伺いたいと思います。

自由民主党1960/04/07

34参議院 法務委員会 第13号

○委員長(大川光三君) では、それをお願いいたします。

自由民主党1960/04/07

34参議院 法務委員会 第13号

○委員長(大川光三君) ちょっと速記とめて。 [速記中止〕

自由民主党1960/04/07

34参議院 法務委員会 第13号

○委員長(大川光三君) それでは速記をお願いします。ほかに御発言もなければ、本件に関する本日の調査は、この程度にとどめたいと存じます。

自由民主党1960/04/07

34参議院 法務委員会 第13号

○委員長(大川光三君) 承知いたしました。 なお、本日の調査に関しまして、各当局より御出席の上、御熱心なる意見の開陳を得ましたことは、委員会としても感謝のほかありません。ただいま高田委員御要望の通り、さらにこの種調査を行ないたいと存じますから、今後といえどもそう御協力を賜わりますよう、この機会にお願いを申しておきます。 以上をもって、本日の審査は終了いたしました。次の委員会は四月十二日、午前十時に開会いたします。 本日は、これをもって散…

自由民主党1960/04/06

34参議院 本会議 第16号

○大川光三君 ただいま議題となりました下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案につき、法務委員会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 本改正案の趣旨は、土地の状況・市町村の廃置分合等により、簡易裁判所の名称、所在地及び管轄を変更する等、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律に所要の改正を行なおうとするものでありまして、そのおもなる点は、第一に、市の名称変更及び土地の状況等により、大阪地方裁判所管…

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。三月三十日付、後藤義隆君辞任、紅露みつ君選任。 三月三十一日付、吉江勝保君辞任、津島壽一君選任。紅露みつ君辞任、後藤義隆君選任。 四月一日付、山口重彦君辞任、江田三郎君選任。田畑金光君辞任、片岡文重君選任。 以上であります。 ―――――――――――――

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) 次に、理事の補欠互選を行ないます。 ただいまの報告中にもありました通り、後藤理事が一時委員を辞任されたため、理事に一名の欠員を生じておりますので、この際、理事の補欠互選を行ないたいと存じますが、その方法は、慣例によりその指名を委員長に御一任賜わりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) 御異議ないと認めます。 それでは私より後藤義隆君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) 次に、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案、裁判官の災害補償に関する法律案、以上二件を一括して議題に供します。 当局より法律案の御説明を願います。

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) ただいま御説明を受けました二法律案については、後刻質疑を行なうことといたしたいと存じます。 ―――――――――――――

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) 次に、刑法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本日は、まず竹内刑事局長から逐条説明をお願いいたします。

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) ただいまの御説明に対し、御質疑のある方は御発言を願います。――それでは、私より一点だけお伺いいたしますが、現在の不動産不法占拠の実情についてその代表的な形態をあげて御説明をいただきたい。なお、今回の改正法案によって処罰の対象とされるものはどういう形態のものであるのか、また、処罰の対象から除外されるものはどういう形態のものであって、どういう理由でそういう除外がされねばならないかというようなことについての御説明をいた…

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) 御懇篤な御説明をいただきまして、大体よくわかりましたが、ただ、いま一つ、これは常識的に伺いたいのでありますが、この不動産侵奪罪というものを新たに設けなくとも、刑法の二百三十五条、「他人ノ財物ヲ窃取シタル者(窃盗ノ罪ト為シ十年以下ノ懲役ニ処ス」というこの条文で、不動産侵奪というものは処罰できないのでしょうか。まあ言いかえますと、当局の方では、不動産には窃取行為は成立しないという御解釈になるのでしょうか。その点はっき…

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) ただいま高田委員から請求されました資料を、適当な時期に御提出を願いたいと思いますが、いかがでしょうか。

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) ちょっと速記をとめて下さい。 [速記中止〕

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) ちょっと私からも関連して伺いますが、ただいまの御説明は、結局、罹災都市借地借家臨時処理法というのと、それからいま一つ、接収不動産に関する借地借家臨時処理法なんという法律がありますね。この両法律のいずれかに該当する場合でしょうね、今のお説の実例は。

自由民主党1960/04/05

34参議院 法務委員会 第12号

○委員長(大川光三君) それでよく趣旨はわかりました。