大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2000/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○大島委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○大島委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○大島委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十三日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第147回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず民主党の鳩山由紀夫君、次に自由民主党の野中広務君、次に公明党・改革クラブの坂口力君、次いで民主党の枝野幸男君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 鳩山由紀夫君(民主) 三十分以内 総、官房…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○大島委員長 次に、趣旨説明を聴取する議案の件について御協議願います。 逢沢一郎君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○大島委員長 東中光雄君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○大島委員長 畠山健治郎君。
第147回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○大島委員長 それでは、逢沢一郎君の動議に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○大島委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○大島委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
第147回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○大島委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明十一日火曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第147回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大島委員長 これより会議を開きます。 まず、新議員紹介の件についてでありますが、本日、四国選挙区において繰り上げ補充により、七条明君が当選されました。 慣例によりまして、本日の本会議において議長から同君を紹介されることになります。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大島委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大島委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る十日及び十一日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、民主党二人、公明党・改革クラブ一人、日本共産党一人、保守党一人、自由党一人、社会民主党・市民連合一人とし、発言時間は、自由民主党、公明党・改革クラブ、保守党の質疑者についてはおのおの十五分以内、民主党の第一順位者、日本共産党の質疑者についてはおのおの三十分以内、民主党の…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大島委員長 次に、各委員会の理事割当基準変更の件についてでありますが、新会派の結成等に伴い、理事会の協議に基づき、各委員会の理事の各会派割当基準につきましては、委員二十五人以上の委員会の理事八人の場合は、自由民主党四人、民主党二人、公明党・改革クラブ一人、日本共産党一人とし、議院運営委員会及び予算委員会の理事九人の場合は、自由民主党五人、民主党二人、公明党・改革クラブ一人、日本共産党一人とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…
第147回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大島委員長 次に、ただいま決定いたしました理事割当基準変更に基づき、当委員会の理事の補欠選任を行います。 去る五日、理事井上喜一君が委員を辞任されました。よって、委員長は、理事に東中光雄君を指名いたします。 ―――――――――――――
第147回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○大島委員長 次に、憲法調査会幹事割当変更の件についてでありますが、幹事九人の各会派割り当てについては、自由民主党五人、民主党二人、公明党・改革クラブ一人、日本共産党一人とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕