大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2006/01/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。北神圭朗君。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島委員長 次に、佐々木憲昭君。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島委員長 次に、阿部知子君。
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島委員長 これより採決に入ります。 平成十七年度一般会計補正予算(第1号)、平成十七年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島委員長 起立多数。よって、平成十七年度補正予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成十七年度補正予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第164回 衆議院 予算委員会 第4号
○大島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後十一時四十八分散会
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 これより会議を開きます。 一言申し上げますが、質問者は必ず委員長の指名を受けてから発言をいただくように、また、不規則発言につきましては品位を持ってやってもらいたい、以上でございます。(発言する者あり)もちろんでございます。 ————◇—————
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 平成十七年度一般会計補正予算(第1号)、平成十七年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十七年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、一般的質疑に入ります。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房皇室典範改正準備室長柴田雅人君、内閣府政策統括官高橋進君、内閣府政策統括官榊正剛君、警察庁生活安全局長竹花豊君、金融庁総務企画局総括審議官中江公人君、金融庁証券取引等監視委…
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高市早苗さん。
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 これにて高市さんの質疑は終了いたしました。 次に、阿部俊子さん。
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。 次に、大串博志君。
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 中川局長。(発言する者あり)
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 御静粛に。
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 中川局長、局長の政府参考人を私もちょっとチェックするのを忘れましたが、次の質問者に対する政府参考人になっているようであります。したがって、そこは答弁の対象になりませんので、ちょっと退席をしていただいて。 宮腰副大臣。
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 副大臣、能動的にやったかどうかという、その能動的ということもあなたがわからなければ聞いてもいいと思うのですが、その点にお答えしなさい。
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 大串君、能動的という意味を、あなたが副大臣に、私の言っている能動的というのはこういうことです、そういうことがあったかないかというふうにお聞き及んだ方が答えやすいと思います。
第164回 衆議院 予算委員会 第3号
○大島委員長 静かにしてください。