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無所属議長衆議院
総発言数
9,198 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
2006/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,198 件中 20 件を表示
自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 ちょっととめなさい。 〔速記中止〕

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 速記を起こして。 長浜博行君。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 再開してください。 中川大臣、趣旨に反していないという形でお答えされております。したがって、そこの点を、どういう点において趣旨に反していないか、いま一度きちっとした答弁をしていただいて、その上で長浜さんのまた御質問をちょっと……(発言する者あり)いやいや、ちょっといただく。(長浜委員「委員長、それはだめですよ。時間、まさにさっき松野君に言った手法と同じじゃないですか、それは」と呼ぶ)ちょっと待って。指名してから。指名してか…

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 閣議違反かどうかという点に関しての、川崎大臣、御答弁をお願い申し上げます。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 お静かに。 ちょっととめて。 〔速記中止〕

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 再開して。 長浜さんに申し上げます。 今、一番の問題は、農水大臣もお話しされましたように、この判断がいわゆる閣議決定に違反しているかどうかということを、長浜さんがよく聞かれておりました。大臣も、自分ではしていないと思うが、それが有権的にどうであるかどうかということは、自分が判断できるものではないとお話しされました。 したがって、政府が、今、その点について統一した見解を出すまでに、暫時休憩をいたします。 午後七時五十一分休憩…

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、安倍内閣官房長官から発言を求められておりますので、これを許します。安倍内閣官房長官。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 御静粛に。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 質疑を続行いたします。長浜博行君。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 質問をちゃんとしてください。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 事実関係を修正するということですね。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 今、自分の答弁の事実関係をもう一度申し上げたいということですから。ちょっと、それから総理に振りますから。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 総理の御意見。 小泉内閣総理大臣。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 大臣、しっかりとお答えください。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 もう一度、官房長官お願いします。もう一度。もう一度、官房長官、恐縮ですが、冒頭にお話しされたようなことをきちっとお答えしてやってください。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 長浜博行君、もう一度、もう一度。もう一度簡明に、どこが……。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 そこだけ答えてください。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 長浜博行君。長浜君、長浜君。(発言する者あり) 官房長官、もう一度お答えをいただいて、後半の部分でいいですから。

自由民主党2006/01/30

第164回 衆議院 予算委員会 第4号

○大島委員長 長浜博行君、もう一度。(発言する者あり)お静かに。