大島理森
会議録に記録された「大島理森」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,198 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2014/10/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生38 件
- 農業11 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金6 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 防衛3 件
- 医療2 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 9,198 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 衆議院 予算委員会 第2号
○大島委員長 塩崎厚生労働大臣。 なお、あなたの時間が来ておりますから、節度を持っておやりください。
第187回 衆議院 予算委員会 第2号
○大島委員長 この際、枝野幸男君から関連質疑の申し出があります。前原君の持ち時間の範囲内でこれを許します。枝野幸男君。
第187回 衆議院 予算委員会 第2号
○大島委員長 法制局長官に御質問ですか。
第187回 衆議院 予算委員会 第2号
○大島委員長 枝野君、時間が来ておりますので、簡単にお願いをいたします。
第187回 衆議院 予算委員会 第2号
○大島委員長 次回は、来る六日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
第187回 衆議院 予算委員会 第1号
○大島委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 このたび、皆様の御推挙により、予算委員長に選任されました大島理森でございます。まことに光栄に存じますとともに、その職責の重さを痛感いたしております。 今日、我が国は、多くの重要課題に直面しており、当委員会に課せられた使命は極めて重大であります。 甚だ微力でございます。委員各位の御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営を図ってまいる所存でございますので、何とぞよろしく…
第187回 衆議院 予算委員会 第1号
○大島委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 去る七月十四日の理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、去る七月二十四日の議院運営委員会理事会における理事の各会派割当基準の変更に基づいて選任することとし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 衆議院 予算委員会 第1号
○大島委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 菅原 一秀君 原田 義昭君 前原 誠司君 今井 雅人君 及び 上田 勇君 を指名いたします。 ————◇—————
第187回 衆議院 予算委員会 第1号
○大島委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 衆議院 予算委員会 第1号
○大島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二分散会
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○大島(理)委員 二年がかりでつくられた法案が、いよいよ審議入りいたします。改めて提出者の皆様方に敬意を表したいと思います。 平成二十三年三月十一日十四時四十六分、諸先生方におかれましては忘れもせぬ、二年九カ月前の大災害でございました。ちょうど私は、当時、野党の副総裁として、奈良県に向かわなければならず、新幹線に乗りましたら、静岡で新幹線がとまりました。 マグニチュード九・〇、災害救助法を適用された県が十都県、適用市町村が二百四十一、死…
第185回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○大島(理)委員 提出者を代表して、二階先生の情熱と思いと経験からくる志が大変わかりました。 災害に対する対応、この法律は、私は生活の安全保障だと思います。生活とは生きる場、なりわい。安全、安心、つまり、緒方さんは人間の安全保障という大きな概念を示され、また、日ごろ我々は、国家の安全保障ということを言います。この法律は生活の安全保障なんだ。 私は、民主党の皆さんもこのようにしっかりと対案を出されて、これから審議に入るわけですが、委員長初…
第180回 衆議院 本会議 第18号
○大島理森君 私は、自由民主党・無所属の会を代表して、野田総理が政治生命をかけるとまで言われました社会保障と税の一体改革に関して質問いたします。(拍手) 冒頭、このたびの北関東における竜巻被害に関し、被災された方々に心よりお悔やみとお見舞いを申し上げるとともに、政府におかれましては万全の措置を講ずるよう強く求めます。 今、我々は、衆議院と参議院の多数派が異なるいわゆるねじれ国会の中で責任を果たさねばなりません。それは国民の選択の結果であ…
第180回 衆議院 本会議 第18号
○大島理森君 今ここで再質問の権利について皆さんに説明することは、私はいたしません。 伺います。 総理、マニフェストのときに、決めることすらやらないんだということをおっしゃったんだ。それを、あのような答弁は詭弁だと思います。 したがって、もう一度伺います。 あなた方は、マニフェストで違反したんです。その認識をいま一度聞きましょう。 第二点。会期は六月の二十一日まで。したがって、その中にあなたの政治生命をかけるんですね、このことに対して、…
第177回 衆議院 本会議 第25号
○大島理森君 私は、自由民主党・無所属の会、公明党、たちあがれ日本の三党を代表して、ただいま議題となりました菅内閣不信任決議案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。(拍手) 本院は、菅内閣を信任せず。 右決議する。 〔拍手〕 先ほど、民主党の代議士会の様子を拝見しておりました。菅総理は、この災害復旧復興、原子力事故の対策のめどがついたら退任するという発言をされました。また、あの代議士会が終えられました後、岡田幹事長は、鳩山前首相…
第177回 衆議院 本会議 第25号
○大島理森君(続) 一昨日の毎日新聞朝刊政治面に、あなたの風刺画が載っていました。「その馬」にまたがり、「党内融和」の書状を掲げて小沢、鳩山両元代表に追いすがるあなたの姿を、小沢元代表らしき人物が「やっぱり来たぜ その場その場」と皮肉った漫画であります。あなたの姿を世論がどう見ているか、端的に切り取り、描いてみせた傑作であると思うんです。皆さんも見てください。 二次補正も、いまだに中身の議論さえ行われていない。余りにも遅過ぎる。そして、…
第177回 衆議院 本会議 第25号
○大島理森君(続) 本当に避難されている方々の声に耳を傾ければ、政策の優先順位も変わってくるでしょう。二次補正さらに三次補正と、当面必要な予算、政策が着々と打ち出されていなければなりませんが、あなたの政権では、そのような被災者に寄り添った政策がさっぱり検討されていない。気配すら全くないのです。信任と信頼は、菅総理にもうなくなってしまいました。 八つ目、申し上げます。今やあなたは、国民を最大不幸に導かんとする総理であるということであります…
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○大島(理)委員 きょうの中川委員そして西村委員の質問に対して総理の答弁を聞いていますと、まず一つ、心がない。それから第二点は、私に報告がない、知らなかった、そして総理の言葉から、今日までの今起こっている現象に対して、自分の責任というものが感じられない。 その一つを言いましょう。先ほど西村さんが質問したときに、今の被災の現状はどうですか、戸数はどのぐらいですかと聞いたとき、あなたは何も知らなかった。私は、本当にこれは大変なことだと思うん…
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○大島(理)委員 改めて、本当に被災者の皆さんにお見舞いとお悔やみを申し上げなければなりません。 そこで、総理が今負わなければならない結果責任は三点あると思います。 まず第一、きょうもさまざまな質問がありました、総理の発言に対する不信が内外に高まっているという結果責任です。 先ほど質問の中にありましたように、いろいろなことをおっしゃいますけれども、いろいろな答弁の、あるいはホームページの変更等々があれば、それを、ああでもない、こうでもな…
第177回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○大島(理)委員 まだまだ言葉の不信という結果責任について申し上げたいのですが、第二の不信を申し上げましょう。政策を実現できない不信です。 まず第一に、今年度の予算案の税法も、そして特例公債法も、いまだかつて成立していません。加えて、先ほど来からお話しされているように、災害復旧、そして原子力の問題もこういう状況になっているという結果責任。 例えば、先ほどいろいろな具体的な事例をお話ししました。瓦れきの処理を考えてみましょう。あるいは、各…