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民主自由党参議院
総発言数
289 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/02/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 電気通信委員会69 件・69%
  • 郵政委員会23 件・23%
  • 本会議4 件・4%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 289 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

289 件中 20 件を表示
民主自由党1949/02/11

第5回 参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(大島定吉君) 承知しました。只今の決議案のことにつきましては、誠に調査の結果によりましては適当な手段だと思います。いずれ又皆さんの意見を纒めまして、さように取計らいたいと思います。本日はこれで閉会いたします。 午前十一時十七分散会 出席者は左の通り 委員長 大島 定吉君 理事 小林 勝馬君 渡邊 甚吉君 委員 下條 恭兵君 尾崎 行輝君 新谷寅三郎君 千葉 信君

民主自由党1948/11/30

第3回 参議院 本会議 第18号

○大島定吉君 只今議題となりました請願について、逓信委員会の審議の経過並びに結果について御報告を申上げます。 先ず放送協会のラジオ修理業界進出反対に関する請願の願意といたしまするところは、この第二回國会に提案になり、第三國会において撤回された放送法案第二十五條第六号による放送協会のラジオ修理業界への進出は、業者の生存権を脅かすものである。從來協会は故障受信機の診査をなすに止まり、有料修理は業者に一任せられていたものであり、法案にも協会の…

民主自由党1948/11/29

第3回 参議院 本会議 第17号

○大島定吉君 只今議題となりました請願及び陳情について、逓信委員会の審査の経過並びに結果につきまして御報告申上げます。 先ず簡易生命保険及び郵便年金積立金運用再開に関する請願三件及び陳情一件について一括して申上げます。これらの願意としますところは、現下の地方財政の窮状打開策として、昭和二十一年以降停止されている簡易生命保險及び郵便年金積立金の地方資金融通再開の措置を講ぜられたいとの趣旨であります。この問題は、第二回國会においても同趣旨の…

民主自由党1948/11/27

第3回 参議院 内閣・逓信連合委員会 第4号

○大島定吉君 簡單に、小林君と重複しないように伺いたいと思います。郵政省の第三條の二の一行目に、「前項の事業に附帶する業務、」とありますが、附帶する業務とはどういう業務のことですか、ちよつと御説明願いたいと思います。

民主自由党1948/11/27

第3回 参議院 内閣・逓信連合委員会 第4号

○大島定吉君 それから第五條の建築局とありますが、その下に部は幾つ付きますか。

民主自由党1948/11/27

第3回 参議院 内閣・逓信連合委員会 第4号

○大島定吉君 第六條の十にあります、「前各号の事務に附帶すること。」というのは、どういうことを指したのでございましようか、御質問いたします。

民主自由党1948/11/27

第3回 参議院 内閣・逓信連合委員会 第4号

○大島定吉君 それから二十四條に、理事四名を置く、そうして監察局、郵務局、貯金局、簡易保險局の局長にするということになつておりますが、これは却つて理事などと言わずに局長とした方が簡明で分り易く思われるのですが、何か理事とした理由がありますかどうですか。

民主自由党1948/11/27

第3回 参議院 内閣・逓信連合委員会 第4号

○大島定吉君 それでは第二十九條に、郵便省における職員の定員は別に法規で定めるように書いてありますが、今定員の数でも決めてありますか。

民主自由党1948/11/27

第3回 参議院 内閣・逓信連合委員会 第4号

○大島定吉君 電氣通信省の方でちよつとお伺いしたいのですが、第二條の方に「(定義)」という用語が書いてありますが、定義というものは各事業法規にはあるようでありますが、官廳の設置法には余り今まで見かけないようでありますが、今後はこんなふうに、郵政省は定義というものがないようでありますが、殊更電氣通信だけ定義をしたという理由はどういうわけでしようか。

民主自由党1948/11/27

第3回 参議院 内閣・逓信連合委員会 第4号

○大島定吉君 第七條でちよつとお伺いしたいのですが、総務長官官房或いは局の下に又部というようにあります。國際通信部と建築は部になつております。これは殆んど外の局と同じように思われるのですが、一般の局の下に部というのが多くありますので、それを混同するような虞れがありはしないかということが一つと、部の設置予定及び各部の所掌事務のことについてお伺いしたいと思います。

民主自由党1948/11/27

第3回 参議院 内閣・逓信連合委員会 第4号

○大島定吉君 第八條についてちよつとお伺いしたいのですが、事務を執る者が現在に比べて大分殖えるようなふうにも思われますが、果してこれが能率増進になるかどうかというようなふうにも考えられますが、御所見をお伺いしたいと思います。

民主自由党1948/11/27

第3回 参議院 内閣・逓信連合委員会 第4号

○大島定吉君 二十六條にあります地方電氣通信局、地方電氣通信部というようなふうに、部と局が分けられておりますが、その事務の内容を具体的に、簡單で結構ですが御説明願いたいと思います。

民主自由党1948/11/24

第3回 参議院 内閣・逓信連合委員会 第1号

○大島定吉君 只今大臣の御説明によりまして、行政事務の能率化と、行政機構の簡素化はいつの時代にも必要だということも、申されておりまするが、今回郵便省、電氣通信省と二省に分れますことは、大臣も申されましたように、正に逆行に形を取つているように考えられるのであります。同時に本法によつて、これらの從業員の数が非常に多くなるようにも常識上考えられるのでありますが、人員の整備、又はこれらの増加に伴う経費の点等にどういうふうな變化が起りますか。図解…

民主自由党1948/11/19

第3回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 只今から逓信の請願に関する審査委員会を開会いたします。紹介者の出席の都合によりまして、第百六十一号を議題といたします。紹介議員の趣旨説明をお願いいたします。橋本萬右衞門君。

民主自由党1948/11/19

第3回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 政府の御所見を御伺いします。

民主自由党1948/11/19

第3回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) どうぞ。

民主自由党1948/11/19

第3回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 外に質疑がなければ……。

民主自由党1948/11/19

第3回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) それでは次に移ります。文書表十六号、紹介議員が御出席がないようでありますので、專門員から説明願います。

民主自由党1948/11/19

第3回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 別段御質疑がなければ次に移りたいと思います。次に文書表百六十二号を議題といたします。油井賢太郎君の説明をお願いいたします。

民主自由党1948/11/19

第3回 参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(大島定吉君) 外に質疑はありませんか。只今油井君の御質疑、政府でも善処するというようなお話であります。 次に百八十号を議題といたしまして、油井君の御意見を伺います。