大島令子
会議録に記録された「大島令子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,009 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・市民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会100 件・100%
※ 全 1,009 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○大島(令)委員 次に、もう一つ大臣にお伺いします。ネットトラブルについてでございます。 その前に、現在、我が国においてどの程度の家庭用コンピューター、パソコンがインターネットに接続が可能となっているのかお知らせください。 また、インターネットに接続すること、あるいは接続したことによってトラブルが発生する誘因となるわけなのですが、国民生活センターの報告によりますと、消費者からの苦情件数でございますが、ネット関連だけですが、九五年度は六十…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○大島(令)委員 では次に、松田副大臣にドメインにかかわることについて質問します。 ドメインの取得は、早い者勝ちが原則であったはずです。ジェーピードメインは、社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター、以降JPNICと略しますが、ここが付与が適当かどうか審査した上でのことだと承知しております。 そこで、質問でございますが、ジェーピードメインの付与というか、使われ始めたのはいつごろからでしょうか。また、日本ネットワークインフォメー…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○大島(令)委員 早い者勝ちが原則ということでよろしいわけですね。
第151回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○大島(令)委員 では次に、ドメインにおけるネットトラブルについて質問いたします。 JPNICと工業所有権仲裁センターは、二〇〇〇年八月一日協定し、以降、工業所有権仲裁センターがJPドメインの紛争仲裁調停機関として機能しております。これまでの仲裁の内容、事件の概要等について報告してください。 二点目は、つい先日まで、ドメイン名は一バイト文字、すなわちローマ字だけでした。日本語は同音異義語が数限りなくあり、ローマ字にすれば当然同じ表示にな…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○大島(令)委員 移転ということがこの法律の解釈の中に入っているのかどうか、お答えください。
第151回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○大島(令)委員 答弁は簡潔にしていただきたいと思うのですが、次に、あと一問あるのですが、先に竹中大臣に質問をさせていただきます。 e—Japan計画についてでございますけれども、隣国の韓国は、通貨危機を乗り越えまして、今や世界のIT大国として認識されています。一方では、失業や雇用不安がふえている中で、労働争議での厳しい場面も見聞きしたりしております。経済戦略的にIT化路線をとるとき、当然のこととして、雇用形態やシステムの転換という形が…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第15号
○大島(令)委員 私、実は韓国の、韓国ノリを自分のパソコンで注文したんですね。そのときに、カード番号をやってクリックした。本当に契約が成立したのかどうかわからない。それで、送信トレーをあけて、送信していると確認したのです。決済は口座から金額が落ちた、本当に画面で書かれてある金額が落ちたかどうか、外国とだから心配になったわけなんですが、無事に商品が届きました。こういう不安が、実はことしになってやってみて、あったわけなんですね。 そこで、今…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○大島(令)委員 社会民主党・市民連合の大島令子でございます。 まず、大臣に質問をさせていただきます。 計量法に基づく計量制度は、この法律の目的を実現するために、計量単位の統一、そして適正な計量の実施等を通じて、産業活動の合理化、消費者保護、学術の振興を促進することが基本的な性格であると認識しています。 また、今回の改正で、新たな計量単位としまして、質、量、体積ともに一兆分率、千兆分率を追加することになりました。ダイオキシンに象徴される…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○大島(令)委員 ありがとうございます。 私も気の遠くなるような単位で、一ppmは百万ppt、要するに百万パーツ・パー・トリリオンということで、今まで水道水の塩素も一ppmで言っていたのが、pptに直すと百万pptという単位になるんだということで、非常になじみのない単位ということでございます。 ということは、結局、それだけ精度がよくなるということなわけです。今までの有害化学物質の基準というものもppmとかであらわされておりましたけれども…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○大島(令)委員 では、次の質問に参ります。 適正な計量の実施の確保ということが経済の発展とか文化の向上に寄与するということについては、私も納得しております。しかし、実際の計量は、計量器そのものが適正に維持管理され、専門的な知識と経験を有する人によって行われなければならないと思っています。 現在、計量士は、一般計量士と二区分された環境計量士の三つに分かれ、先ほど来から人数も出ておりますが、登録者数は二万一千六百人ということでございます。…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○大島(令)委員 蛇足ですが、前の参議院の未定稿を見ましたところ、副大臣は、支援をしてまいると。きょう衆議院になりまして、大臣は、九月にという具体的な日程を答弁してくださいました。後で審議するのもなかなかいいなと今思いました。 次に、事業所の現状についてでございますけれども、計量行政審議会の報告によりますと、濃度ですとか音圧レベル、振動加速度レベル、こういうことの計量証明事業ができる事業所は全国で千五百ということでございますが、今回の法…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○大島(令)委員 では、次に、政府参考人に伺いますけれども、計量器の検定満了に伴う問題について伺いたいと思います。 私は分譲マンションに住んでいます。八年から十年に一回、子メーターをかえるんですね。それは検定満了制度を否定することではなくて、正確に動いて、水道料金が正確に計測されて払うということで、歓迎していることなんですが、実は、一戸建ての家ですと、親メーターは水道事業者が貸与してくださる。しかし、分譲マンションで、遠隔操作によって、…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○大島(令)委員 質問してよかったなと思います。ありがとうございます。 私も中部水道企業団の議員を地方議員のときにやっていまして、企業長の町長に幾ら言っても、法律が変わらない限りできないんだよという答弁だったものですから、国会に来たせっかくのチャンスですから、こういうことを申し上げて、法律を変えて、私たちは平等に水道料金を払っていきたいなと思っております。ありがとうございます。 では、最後の質問に入ります。これは政府参考人に質問いたしま…
第151回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○大島(令)委員 今の答弁は、証明書の中に、どこに委託をし、だれが下請で仕事をしたのかという情報を明示することを義務づけるというふうに理解してよろしいでしょうか。
第151回 衆議院 経済産業委員会 第14号
○大島(令)委員 ありがとうございました。以上で終わります。
第151回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○大島(令)委員 社会民主党の大島令子です。 私は、首都機能移転反対の立場から意見を申し上げさせていただきます。 まず、地方の知事さんたちが非常に元気になりまして、長野県、千葉県も新しい知事ができました。まさかと思うような地方からの政変というのが起きつつありまして、地方の人たちも、最近はそんなにばかではない、中央政府の言いなりにならずに、自分たちの県や町は住民参加で自分たちでつくっていこうというのが今の流れなんですね。住民に対して説明し…
第151回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○大島(令)委員 ホームページ上にファクスでもいいですと書いてあるんですよね。そこにアクセスしないと。
第151回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○大島(令)委員 だから、ホームページに行かないと、ファクスでもだめだという。
第151回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○大島(令)委員 調査室長に質問ですが、では、候補地になっていない県はどのような形でこの首都機能移転をPRしているのか、把握していますか。
第151回 衆議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○大島(令)委員 ということは、国民に平等な意見を言うチャンスというのは、まだ不十分というふうに理解していいですね。