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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
1,097
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2023/04/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会80 件・80%
  • 厚生労働委員会9 件・9%
  • 環境委員会8 件・8%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,097 20 を表示
自由民主党・無所属の会2023/04/05

211衆議院 厚生労働委員会 第7号

○大岡委員 時間が来たので終わりますが、この国家存亡の危機に際して、もう皆さんに期待するしかないんです。私たちもしっかり応援しますので、頑張って仕事していただきたいと思います。 よろしくお願いいたします。

自由民主党・無所属の会2023/02/21

211衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○大岡主査代理 これにて深澤陽一君の質疑は終了いたしました。 次に、漆間譲司君。

自由民主党・無所属の会2023/02/21

211衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○大岡主査代理 これにて宮路拓馬君の質疑は終了いたしました。 次に、松本尚君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○大岡主査代理 これにて福重隆浩君の質疑は終了いたしました。 次に、山田勝彦君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○大岡主査代理 これにて山田勝彦君の質疑は終了いたしました。 次に、堤かなめ君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○大岡主査代理 これにて國重徹君の質疑は終了いたしました。 次に、泉田裕彦君。

自由民主党・無所属の会2023/02/20

211衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○大岡主査代理 これにて泉田裕彦君の質疑は終了いたしました。 次に、勝目康君。

自由民主党2022/10/28

210衆議院 厚生労働委員会 第3号

○大岡委員 よろしくお願いいたします。自民党の滋賀県の大岡でございます。 それでは、早速、感染症法等の一部を改正する法律案の審議に入らせていただきたいと思います。 まず、新型コロナの感染拡大から三度目の秋を迎えています。この間、度重なる感染拡大と戦った医療従事者の皆様、そして政府、各自治体、保健所関係の皆様の熱心な対応にまずは感謝を申し上げたいと思います。ありがとうございます。 それでは、今回、感染症法等の改正案が出されていますので、こ…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 厚生労働委員会 第3号

○大岡委員 ありがとうございます。これはしっかりと進めていただきたいと思います。 次に、今回の法案の中にも入っておりますが、県をまたぐ協力、それから患者の広域搬送についてお尋ねをしたいと思います。 資料の二枚目を御覧いただきたいと思います。 大阪でコロナ患者が急増したときに、大阪府、滋賀県の両知事が協力をしまして、広域で救急搬送に対応するという覚書が結ばれました。残念ながら、他の県ではこうしたことが行われなくて、今回、コロナでの唯一の事…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 厚生労働委員会 第3号

○大岡委員 ありがとうございます。これは本当に、よく知事会とも協議をしていただいて、この法律の中身が有効に機能するように取り組んでいただきたいと思います。 次に、かかりつけ医についてお尋ねをしたいと思います。 先日の本会議で、中島理事からも御質問がございました。コロナの最中に、一体、かかりつけ医とは何なんだという国民の疑問が提起をされました。 例えば、コロナの前には、診療報酬の中で地域包括診療加算というのがあります。これは、いわゆるかか…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 厚生労働委員会 第3号

○大岡委員 いろいろな意見があるし、いろいろな人がいろいろなことを言ってこられるんだろうから苦しい立場ではないかと思いますが、それでも、国民に負担をさせる以上は、当然、制度としてしっかりとしたものをつくっていただきたいと思います。 一時期、この加算を増やすときに、かかりつけ医、かかりつけ医と、積極的なキャンペーンをやりました。でも、何だか、結局、コロナになって国民が気づいたのは、一体何だったのかよく分からなかったということなんです。だか…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 厚生労働委員会 第3号

○大岡委員 本田政務官からは、準備だけではなくて、実際に、感染症発生時の契約、それに基づく行動あるいは規制についてもお話をいただきました。 そこで、重ねてお尋ねをしたいんですけれども、例えばその契約に従わなかった医療機関は公表するとか、指導するとか、勧告するとか、いろいろあると思うんですけれども、残念ながらそれがどこまで有効に機能すると考えているのか。 さらに、実際にこのコロナの間に起こった事例というのは、十契約して十聞かない医療機関と…

自由民主党2022/10/28

210衆議院 厚生労働委員会 第3号

○大岡委員 時間が来たようですので終わります。最後の質問は飛ばさせていただきます。 今回見つかった課題につきましては、今後も継続的に対応していただきますことをお願い申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

自由民主党環境副大臣2022/05/17

208参議院 環境委員会 第6号

○副大臣(大岡敏孝君) 平山佐知子議員にお答えいたします。 まず、委員御指摘の国際的な潮流の部分についてでございますが、これ大臣から何度も御答弁申し上げておりますとおり、世界のESGマネー、これを脱炭素ドミノを起こすことによってしっかりと取り組んでいくということにつなげてまいりたいと考えております。 あわせて、先生御指摘の地方企業の声、中小企業についての部分でございます。今回の法案で私もここの部分が最も大事なところだと思っておりまして、…

自由民主党環境副大臣2022/05/17

208参議院 環境委員会 第6号

○副大臣(大岡敏孝君) 先生御指摘のとおり、大型施設の屋根等の太陽光発電あるいはソーラーカーポートは、防災性の向上あるいは再エネの導入いずれにしても非常に有効だと考えております。 環境省では、現在、屋根を活用した自家消費型の太陽光発電や蓄電池の導入支援、それから駐車場へのソーラーカーポートの導入支援、それから戸建て住宅のZEH化の支援等をしているところでございます。あわせて、今回の法案にもあります地域脱炭素移行・再エネ推進交付金も、地方…

自由民主党環境副大臣2022/05/17

208参議院 環境委員会 第6号

○副大臣(大岡敏孝君) 先生御指摘のように、個別住宅で太陽光発電の導入進めていかなければなりません。そのためには、オンサイトPPAと呼ばれる、需要家が初期投資ゼロで設備を設置できるこのビジネスモデルを普及させることが非常に重要だと考えております。 環境省では、このオンサイトPPAというものによって個別住宅向けの太陽光電池、蓄電池を導入する取組へも補助事業を展開をしております。また、昨年から始まりました再生可能エネルギーの導入を後押しする…

自由民主党環境副大臣2022/05/17

208参議院 環境委員会 第6号

○副大臣(大岡敏孝君) 滝沢求先生にお答えをいたします。 環境省としましては、地域の課題解決と脱炭素を両立するという大きな方針を出しておりまして、この脱炭素化支援機構におきましては、地方環境事務所を始めとする国の地方支分部局ともしっかりと連携をしましてきめ細かい案件組成や運営を行うことによって、全国各地で行われる脱炭素化事業を通じて地方創生をしっかりと後押ししてまいりたいと考えております。

自由民主党環境副大臣2022/05/17

208参議院 環境委員会 第6号

○副大臣(大岡敏孝君) 先生御指摘のとおり、脱炭素化支援機構の運営に当たっては、運営経費を適正化して健全な経営を確保していくことが最も重要だと考えております。ただ、経費はどうしても変わり得るので現時点で全てを見通すことはできないんですけれども、過大なものには、もう先生御指摘のとおり、過大なものにはならないように運営経費の抑制に努めつつ成果を上げられるように努めていきたいと考えております。 環境省としても、毎年の業務実績の評価あるいは機構…

自由民主党環境副大臣2022/05/17

208参議院 環境委員会 第6号

○副大臣(大岡敏孝君) もう先生御指摘のとおりでございまして、この点はもう滝沢先生と私ども、思いを共有しております。カーボンニュートラルに向けては巨額の資金が必要で、二百億円という金額では到底足りないものと考えております。 これから民間からどう大きな資金を引き出すかということが一番の課題でございまして、地方の中小企業、それから地域の金融機関を含めて、全国津々浦々にこの投資を行き渡らせて脱炭素ドミノを起こしていきたいと考えております。今回…

自由民主党環境副大臣2022/05/17

208参議院 環境委員会 第6号

○副大臣(大岡敏孝君) 大臣と私どもも日々協議をしております。あくまで二百億は、大臣は着火剤だというふうに言っております。したがいまして、この先にある大きな資金をしっかりと引き出していかなければならないと考えております。 そのためには、今回の機構、官民ファンドでございますので、一つは民間からの出資を、私ども政務含めて全国飛び回って、しっかりと出資をお願いできる環境整備をしてまいりたいと考えております。 あわせて、一つ一つの案件形成をちゃ…