大岡敏孝
会議録に記録された「大岡敏孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,097 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- AI9 件
- 地方創生9 件
- デジタル行政5 件
- スタートアップ4 件
- 防衛3 件
- 経済安保2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 環境委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、赤澤国務大臣。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、城内国務大臣。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、伊東国務大臣。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、橘内閣官房副長官、青木内閣官房副長官、穂坂内閣府副大臣、瀬戸内閣府副大臣、辻内閣府副大臣、鳩山内閣府副大臣、古賀内閣府副大臣、岸内閣府大臣政務官、西野内閣府大臣政務官、友納内閣府大臣政務官、今井内閣府大臣政務官及び加藤内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。橘内閣官房副長官。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、青木内閣官房副長官。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、穂坂内閣府副大臣。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、瀬戸内閣府副大臣。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、辻内閣府副大臣。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、鳩山内閣府副大臣。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、古賀内閣府副大臣。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、岸内閣府大臣政務官。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、西野内閣府大臣政務官。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、友納内閣府大臣政務官。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、今井内閣府大臣政務官。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次に、加藤内閣府大臣政務官。
第216回 衆議院 内閣委員会 第1号
○大岡委員長 次回は、来る十一日水曜日午後零時十分理事会、午後零時二十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前八時三十九分散会
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○大岡委員 自由民主党、滋賀県の大岡でございます。 それでは、早速質疑に入らせていただきたいと思います。 まず、今回の改正法についてですけれども、今回の改正法で、遺伝子治療に関して法の適用対象ということになりました。この分野、細胞、それから遺伝子、それぞれ領域も広がっている、元々自由診療だったものが保険診療にまで広がりつつある、そうした中で、分野の拡大、これは当然必要なことだと考えています。 皆さんも御記憶にあると思いますけれども、ゾル…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○大岡委員 課題を認識されているようですので、これはしっかりとやっていただきたいと思います。 次に、先ほど維新の一谷先生からもお話がありました、最近、再生医療というものの広告もよく見るようになりました。主に女性を対象にしたものは、ぷりぷり系、つるつる系というのがたくさん出ております。また、主に男性対象は、ふさふさ系というやつですよね。こうした再生医療がたくさん出てきております。見た目というのも実はこの現代社会においては非常に大事で、アピ…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○大岡委員 こうしたものには、アピアランスケアということで非常に大きな効果が出ているものもあるし、そうではないものもある、場合によっては、効果も不明なものもあるし、審査を受けていなかったということで摘発されている事案もありますよね。 本来、再生医療の医療行為をするということには、再生医療等委員会というのをつくらないといけないということになっています。 そこで、お尋ねをしたいんですけれども、この委員会というのは、例えば医学部を持つ大学に設…
第213回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○大岡委員 この件については恐らく午後の先生方の御議論もあろうかと思いますけれども、私は、もう少し公的なものに集約をするべきではないかというふうに考えております。まずは、今回法改正しますので、この様子を見て、引き続きこうしたことは検証を続けていただきたいと思います。 次に、今回の改正で臨床研究法を改正をして、既に認可されている医薬品を他の用途に使えないかというのを研究できるようになる、特にこれはどこに有効かというと子供でございまして、な…