大岡敏孝
会議録に記録された「大岡敏孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,097 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- AI9 件
- 地方創生9 件
- デジタル行政5 件
- スタートアップ4 件
- 防衛3 件
- 経済安保2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 環境委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいま議題となっております内閣提出、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案及び重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案について審査を進めます。 両案に対する質疑は、先ほど終局いたしております。 この際、内閣提出、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案に対し、西銘恒三郎君外七…
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 これより両案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。藤岡たかお君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次に、三木圭恵君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次に、上村英明君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 ここで、討論者が別の会議に出ておられますので、しばらく速記を止めます。 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 速記を起こしてください。 次に、塩川鉄也君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 これより採決に入ります。 初めに、内閣提出、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、西銘恒三郎君外七名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 この際、ただいま議決いたしました両案に対し、國場幸之助君外六名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、公明党及び有志の会の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。山登志浩君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 起立多数。よって、両案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。平国務大臣。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次回は、来る九日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十一分散会
第217回 衆議院 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会 第1号
○大岡委員長 これより内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案及び重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案の趣旨の説明につきましては、これを省略し、お手元に配付の資料をもって説明に代えさせていた…
第217回 衆議院 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会 第1号
○大岡委員長 次に、西園勝秀君。