大岡敏孝
会議録に記録された「大岡敏孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,097 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素17 件
- AI9 件
- 地方創生9 件
- デジタル行政5 件
- スタートアップ4 件
- 防衛3 件
- 経済安保2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会80 件・80%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 環境委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,097 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 内閣委員会 第12号
○大岡委員長 次に、緒方林太郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第12号
○大岡委員長 では、一旦速記を止めてください。 〔速記中止〕
第217回 衆議院 内閣委員会 第12号
○大岡委員長 速記を起こしてください。 吉田政務官。
第217回 衆議院 内閣委員会 第12号
○大岡委員長 次に、内閣提出、人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。城内国務大臣。 ――――――――――――― 人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第12号
○大岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第217回 衆議院 本会議 第17号
○大岡敏孝君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 まず、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案は、重要電子計算機に対する特定不正行為による被害の防止のための報告の制度や通信情報の取得等の措置及びサイバー通信情報監理委員会による審査、検査等について定めるものです。 次に、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法…
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律案及び重要電子計算機に対する不正な行為による被害の防止に関する法律の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官室田幸靖君外十六名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが…
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。馬淵澄夫君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次に、塩川鉄也君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次に、市村浩一郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次に、橋本幹彦君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次に、上村英明君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次に、緒方林太郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 これより内閣総理大臣出席の下、質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。今井雅人君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次に、市村浩一郎君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次に、田中健君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次に、上村英明君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 次に、塩川鉄也君。
第217回 衆議院 内閣委員会 第11号
○大岡委員長 以上で内閣総理大臣出席の下の質疑は終了いたしました。 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十五分開議