P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
文部科学省大臣官房審議官衆議院参議院
総発言数
23
直近の所属会派
直近の役職
文部科学省大臣官房審議官
直近の発言日
2015/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 23 件の標本
  • 外交防衛委員会6 件・26%
  • 国土交通委員会4 件・17%
  • 文教科学委員会3 件・13%
  • 災害対策特別委員会3 件・13%
  • 文部科学委員会2 件・9%
  • 予算委員会第四分科会2 件・9%

※ 全 23 件のうち直近 23 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

23 3 を表示
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構理事2015/06/30

189参議院 文教科学委員会 第16号

○参考人(大山真未君) お答えいたします。 原子力機構におきましても、これまでも関西の研究所あるいは高崎の研究所におきまして、量子ビームの研究については多面的に取り組んできているところでございます。

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構理事2015/06/30

189参議院 文教科学委員会 第16号

○参考人(大山真未君) 原子力機構といたしましては、今回、先ほど川上局長からも答弁ございましたように、原子力機構改革の一環ということで、量子科学技術の水準向上を図るための今回の切離しということで考えております。 これまで原子力開発機構で培ってまいりました成果をしっかりと引き継ぎまして、更に発展されますように今後とも必要な連携等を図っていきたいと考えております。

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構理事2015/06/05

189衆議院 文部科学委員会 第15号

○大山参考人 原子力機構におきましては、平成二十五年九月に、原子力機構改革計画を取りまとめ、同年十月からの一年間を集中改革期間として設定いたしました。 この間、機構改革の契機となりました「もんじゅ」及びJ—PARCに係る改革はもとより、運営管理組織や研究開発部門の体制整備、また、安全文化醸成などの意識改革の促進などに取り組んできたところでございます。 この結果、平成二十六年九月に、外部有識者で構成されます原子力機構改革検証委員会におきま…