大塚雄司
会議録に記録された「大塚雄司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 994 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1991/02/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会63 件・63%
- 決算委員会21 件・21%
- 交通安全対策特別委員会8 件・8%
- 政治改革に関する特別委員会3 件・3%
- 予算委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 994 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会 第11号
○大塚国務大臣 凝固剤の工事につきましては、仰せのとおり公共工事にかなり多く使われることは十分承知をいたしております。 今御指摘の問題の細部につきましては、残念ながら資料を持ち合わせておりませんけれども、非常に大事なことでございますし、今後手抜き工事を防止するという点からも、さらにまた薬液注入工事の施工管理のあり方につきましても抜本的に検討をいたしまして、既に関係業界等には十分指導はいたしているところでございますけれども、さらに注意をい…
第120回 衆議院 予算委員会 第11号
○大塚国務大臣 お答えいたします。 今日までも菅委員からはいろいろと御指摘をいただき、また出版物等も読ましていただきまして、日ごろ敬意を表しておる一人でございます。 今、都市計画の計画なきところに開発なしと仰せのことにつきましては、私は、我が国の住宅政策あるいは都市計画というものは従来木造中心主義で推移をしてきた時代が長かった。いわゆるコンクリートの建物が導入されてまだ半世紀という程度でありますから、確かに都市計画というものの位置づけが…
第120回 衆議院 予算委員会 第11号
○大塚国務大臣 御指摘のとおり、東京の一極集中はいろいろな弊害を持っていることは御承知のとおりであります。今お話しのように、多極分散型国土形成促進法を六十三年に制定をいたしまして、その後総合土地政策要綱を二度にわたって改定をいたしました。つい一月の二十五日に改定をいたしましたが、その中に、これからの都市のあり方についてどう進めるべきか、余り時間がないようですから端的に申しますと、先ほど来御論議のある都市計画のあり方そのものをぜひ見直して…
第120回 衆議院 予算委員会 第11号
○大塚国務大臣 お答えいたします。 ただいま先生御指摘の確認制度を許可制度にすべきではないか、こういうことでございますが、現行の建築確認は、建物がそれぞれの建築基準法の諸条件に合致しているかどうかということを確認する制度でありますが、その前に都市計画のあり方につきまして、例えば用途地域とかあるいは容積率とか建ぺい率とか、それぞれの基準になる大もとにつきましては都市計画審議会の議を経て知事なり建設大臣が決めるということに相なっているわけで…
第120回 衆議院 予算委員会 第11号
○大塚国務大臣 先ほど御答弁を申し上げた中で、建築確認というのはあくまでも建物そのものの単体の建築の中身がその法の定めるところに合致するかどうかということを確認する制度である。したがって、今いろいろ御意見を拝聴させていただきましたが、都市計画で定められたもろもろの商業地域とか住居地域とか住居専用、そういうそれぞれの基準の中で建物そのものがどうであるかということを、建築確認の方は建物を確認するという意味でありますから、それを一体として許可…
第120回 衆議院 建設委員会 第1号
○大塚国務大臣 このたび建設大臣を拝命をいたしました大塚雄司でございます。どうぞよろしくお願いを申し上げます。 御承知のとおり、建設行政は、住宅宅地の供給、道路、河川、下水道、公園の整備等、いずれも国民生活に密着をした極めて重要なものでございます。活力ある経済社会と安全で快適な国民生活を実現するためには、国民の強い要望に的確にこたえつつ、その基盤となる住宅、社会資本の整備を積極的に推進していくことが必要であると考えております。 昨年、政…
第117回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○大塚委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 委員各位の御推挙によりまして、引き続き、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 さて、さきの国会におきましては、各党の御協力を賜りまして、円満に土地基本法が成立いたしました。ここに、改めて感謝を申し上げる次第であります。 今国会も前国会同様、土地問題全般に博識のある委員各位の御指導によりまして公正な委員会運営を図ってまいる所存でございます。 何…
第117回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○大塚委員長 これより理事の互選を行います。
第117回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○大塚委員長 ただいまの粟屋敏信君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第117回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第1号
○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、委員長は 新井 将数君 粟屋 敏信君 大坪健一郎君 大原 一三君 桜井 新君 井上 普方君 薮仲 義彦君 青山 丘君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第8号
○大塚委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、総合的土地対策の推進に関する陳情書外二件であります。念のため御報告いたします。 ────◇─────
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第8号
○大塚委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 土地問題及び国土の利用に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第8号
○大塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時七分散会
第116回 衆議院 本会議 第9号
○大塚雄司君 ただいま議題となりました内閣提出の二法律案につきまして、土地問題等に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 最初に、土地基本法案について申し上げます。 本案は、土地についての基本理念を定め、並びに国、地方公共団体、事業者及び国民の土地についての基本理念に係る責務を明らかにするとともに、土地に関する施策の基本となる事項を定めることにより、土地対策を総合的に推進し、もって国民生活の安定向上と国民経済の…
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第7号
○大塚委員長 これより会議を開きます。 第百十四回国会、内閣提出、土地基本法案、第百十四回国会、内閣提出、国土利用計画法の一部を改正する法律案、第百十二回国会、伊藤茂君外三名提出、土地基本法案及び第百十一回国会、大出俊君外八名提出、国土利用計画法の一部を改正する法律案の各議を一括して議題といたします。 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 なお、時間が限られておりますので、理事会でお約束の質疑時間を厳守されるよう、お願いいたしま…
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第7号
○大塚委員長 薮仲義彦君。
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第7号
○大塚委員長 青山丘君。
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第7号
○大塚委員長 中島武敏君。
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第7号
○大塚委員長 ただいま議題となっております各案中、第百十四回国会、内閣提出、土地基本法案及び第百十四回国会、内閣提出、国土利用計画法の一部を改正する法律案の両案に対する質疑は、これにて終局いたしました。 ─────────────
第116回 衆議院 土地問題等に関する特別委員会 第7号
○大塚委員長 ただいま質疑を終局いたしました両案中、まず、第百十四回国会、内閣提出、土地基本法案について議事を進めます。 この際、本案に対し、大坪健一郎君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合の共同提案による修正案が提出されております。 本修正案について提出者から趣旨の説明を求めます。大原一三君。 ───────────── 土地基本法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ───────────…