大城眞順
会議録に記録された「大城眞順」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 446 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会57 件・57%
- 内閣委員会39 件・39%
- 外交・総合安全保障に関する調査会4 件・4%
※ 全 446 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) 次に、内閣官房長官から今期国会における本委員会関係の内閣提出予定法律案についての説明を聴取いたします。小渕内閣官房長官。
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) 以上で本委員会関係の内閣提出予定法律案の説明の聴取は終わりました。 —————————————
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) 昭和天皇の大喪の礼の行われる日を休日とする法律案及び国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案の両案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。小渕内閣官房長官。
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、峯山昭範君が委員を辞任され、その補欠として中野明君が選任されました。 —————————————
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、亀長友義君が委員を辞任され、その補欠として木宮和彦君が選任されました。 —————————————
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) 質疑を続けます。
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) 御異議ないと認めます。 討論につきましては、理事会の協議により行わないことといたしましたので、これより両案について採決に入ります。 まず、昭和天皇の大喪の礼の行われる日を休日とする法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(大城眞順君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十六分散会 —————・—————
第114回 参議院 本会議 第2号
○大城眞順君 ただいま議題となりました宮内庁法の一部を改正する法律案につきまして御報告申し上げます。 本法律案の内容は、大行天皇の崩御に伴いまして皇后陛下が皇太后陛下となられましたので、宮内庁に皇太后に関する事務をつかさどる皇太后宮職を新設し、同職の事務を掌理させるため皇太后宮大夫を置くとともに、大行天皇の御喪儀関係事務等を整理させるため、侍従職に置かれる侍従次長を、当分の間、一人増員し、二人とすることであります。 委員会におきましては…
第114回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(大城眞順君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 謹んで御報告申し上げます。 去る七日、大行天皇におかせられましては、にわかに崩御あらせられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 ここに、謹んで心からの弔意を表し奉ります。 —————————————
第114回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(大城眞順君) 宮内庁法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。小渕内閣官房長官。
第114回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(大城眞順君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の取り扱いにつきましては、質疑、討論の要求もございましたが、理事会において協議いたしました結果、質疑、討論はこれを行わないことといたしました。 理事会決定どおり、質疑、討論を行わないことに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第114回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(大城眞順君) 多数と認めます。よって、これより直ちに採決に入ります。 宮内庁法の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第114回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(大城眞順君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(大城眞順君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十九分散会 —————・—————
第114回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(大城眞順君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十七日、小野明君が委員を辞任され、その補欠として小川仁一君が選任されました。 —————————————