大坪健一郎
会議録に記録された「大坪健一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 700 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛13 件
- 宇宙6 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会95 件・95%
- 土地問題等に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 700 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 科学技術委員会 第8号
○大坪委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。春田重昭君。
第112回 衆議院 科学技術委員会 第8号
○大坪委員長 柴田弘君。
第112回 衆議院 科学技術委員会 第8号
○大坪委員長 矢島恒夫君。
第112回 衆議院 科学技術委員会 第8号
○大坪委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
第112回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○大坪委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件、特に日米科学技術協力に関する諸問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本学術会議会長近藤次郎君及び帝人株式会社理事内田盛也君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○大坪委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○大坪委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には、御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、日米科学技術協力に関する諸問題につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序でありますが、まず両参考人からそれぞれ三十分程度御意見をお述べいただき、その後委員の質疑に対して御答弁をお願いいたしたいと存じます。 それでは、まず近藤参考人にお願いいたしま…
第112回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○大坪委員長 ありがとうございました。 では次に、内田参考人にお願いいたします。
第112回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○大坪委員長 どうぞ。
第112回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○大坪委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○大坪委員長 これより質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げますが、質疑につきましては、時間が限られておりますので、特段の御協力をお願いいたします。 また、御発言の際は、必ず委員長の許可を得てお願いいたしたいと存じます。
第112回 衆議院 科学技術委員会 第7号
○大坪委員長 予定の時間が参りましたので、以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、御多用中のところまことに貴重な御意見をお述べいただきまして、ありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、来る五月十二日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第112回 衆議院 本会議 第18号
○大坪健一郎君 ただいま議題となりました核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、科学技術委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、核物質の防護に関する条約の実施に伴い、我が国における核燃料物質の防護について万全を期するため、特定核燃料物質を取り扱う事業者等に対して防護のための措置を義務づける等所要の措置を講ずるとともに、同条約の実施のための所要の改正を行おうとするもので…
第112回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○大坪委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人各位から御意見を聴取いたします。 御出席願っております参考人は、財団法人原子力安全研究協会研究参与中村康治君、日本弁護士連合会公害対策環境保全委員会副委員長石橋忠雄君、原子力資料情報室代表高木仁三郎君及び中央大学教授中島篤之助君でありますが、中島参考人は、JRの事故…
第112回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○大坪委員長 ありがとうございました。 次に、石橋参考人にお願いいたします。
第112回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○大坪委員長 ありがとうございました。 次に、高木参考人にお願いいたします。
第112回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○大坪委員長 ありがとうございました。 次に、中島参考人にお願いいたします。
第112回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○大坪委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○大坪委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。榎本和平君。
第112回 衆議院 科学技術委員会 第6号
○大坪委員長 上坂昇君。