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自由民主党衆議院
総発言数
1,503
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会78 件・78%
  • 石炭対策特別委員会16 件・16%
  • 予算委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会1 件・1%

※ 全 1,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,503 20 を表示
自由民主党1967/06/22

55衆議院 法務委員会 第24号

○大坪委員長 本日の議事は、この程度にとどめます。 次会は、明二十三日午後一時より理事会、理事会散会後に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由民主党1967/06/20

55衆議院 法務委員会 第23号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、会社更生法等の一部を改正する法律案、及び田中武夫君外十二名提出にかかる会社更生法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。

自由民主党1967/06/20

55衆議院 法務委員会 第23号

○大坪委員長 まず、政府及び提出者より、順次提案理由の説明を求めます。田中法務大臣。

自由民主党1967/06/20

55衆議院 法務委員会 第23号

○大坪委員長 次に、田中武夫君。

自由民主党1967/06/20

55衆議院 法務委員会 第23号

○大坪委員長 以上をもちまして、両案に対する提案理由の説明は終わりました。 両案に対する質疑は、後日に譲ります。 ————◇—————

自由民主党1967/06/20

55衆議院 法務委員会 第23号

○大坪委員長 次に、刑法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。大竹太郎君。

自由民主党1967/06/20

55衆議院 法務委員会 第23号

○大坪委員長 関連して、沖本君。

自由民主党1967/06/20

55衆議院 法務委員会 第23号

○大坪委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 次会は、来たる二十二日午前十時より理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。横山利秋君。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 まだありますか。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 加藤君。簡単にやってください。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 速記を始めて。 横山君。申し合わせの時間も過ぎたのですが、簡潔に願います。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 関連があまりたびたびあるとなかなか議事が進行しませんから、一点だけ簡潔に願います。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 横山君、打ち合わせの時間の倍の時間になりましたので、どうぞ最終の質問に入ってください。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 それはこの次の機会にしてくれませんか。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 ちょっとお待ちください。あまり関連、関連というと、時間が無制限になりまして、中谷委員にはきのう十分御発言を願っておりますから、関連、関連でやっていかれたんじゃ委員会の運営ができかねます。結局同じような御議論のようですが、いかがですか。全然違った問題ですか。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 繰り返しにならないかということだ。繰り返しになるようなら時間のむだですから。 〔中谷委員「三十秒だけ」と呼ぶ〕

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 それじゃ、三十秒、中谷君。

自由民主党1967/06/16

55衆議院 法務委員会 第22号

○大坪委員長 横山君に申し上げますが、その問題は次回の国政調査のときにひとつやってくれませんか。