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日本社会党参議院
総発言数
2,715 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1969/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会83 件・83%
  • 交通安全対策特別委員会17 件・17%

※ 全 2,715 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,715 件中 20 件を表示
日本社会党1969/06/12

第61回 参議院 建設委員会 第19号

○委員長(大和与一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/06/12

第61回 参議院 建設委員会 第19号

○委員長(大和与一君) 速記をつけて。

日本社会党1969/06/12

第61回 参議院 建設委員会 第19号

○委員長(大和与一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/06/12

第61回 参議院 建設委員会 第19号

○委員長(大和与一君) 速記をつけて。 午前の質疑はこの程度とし、一時間後再開いたします。暫時休憩します。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後一時十七分開会

日本社会党1969/06/12

第61回 参議院 建設委員会 第19号

○委員長(大和与一君) ただいまから委員会を再開いたします。 午前に引き続いて、地価公示法案を議題といたします。質疑のある方は、御発言願います。

日本社会党1969/06/12

第61回 参議院 建設委員会 第19号

○委員長(大和与一君) もう少し大きい声で言ってください。

日本社会党1969/06/12

第61回 参議院 建設委員会 第19号

○委員長(大和与一君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/06/12

第61回 参議院 建設委員会 第19号

○委員長(大和与一君) 速記をつけて。 本案に対する質疑は、本日はこの程度にいたします。 これにて散会します。 午後三時七分散会

日本社会党1969/06/10

第61回 参議院 建設委員会 第18号

○委員長(大和与一君) それでは、ただいまから建設委員会を開会いたします。 このたび当委員会の委員長に選任されました大和でございます。たいへんしろうとでありまして、微力でございますが、皆さま方の全面的な御協力を賜わりまして、委員会の運営を万全を期して、しかも、審議を尽くして、上げるものは上げると、こういう基本的な考え方で委員会の運営をいたしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————

日本社会党1969/06/10

第61回 参議院 建設委員会 第18号

○委員長(大和与一君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月五日、鬼丸勝之君、松永忠二君が委員を辞任され、その補欠として柳田桃太郎君と私、大和与一が選任されました。また六月七日、岡三郎君が委員を辞任され、その補欠として松永忠二君が選任されました。 —————————————

日本社会党1969/06/10

第61回 参議院 建設委員会 第18号

○委員長(大和与一君) 前回に引き続き、地価公示法案を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1969/06/10

第61回 参議院 建設委員会 第18号

○委員長(大和与一君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/06/10

第61回 参議院 建設委員会 第18号

○委員長(大和与一君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1969/06/10

第61回 参議院 建設委員会 第18号

○委員長(大和与一君) それでは本案に対する質疑は、本日はこの程度とし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会

日本社会党1969/06/05

第61回 参議院 外務委員会 第13号

○大和与一君 今回の協定はいわゆる通商事項だけに限られております。航海、居住を含む包括的な通商条約になっていないが、その理由はどういうことですか。

日本社会党1969/06/05

第61回 参議院 外務委員会 第13号

○大和与一君 それだけ古いいきさつがあって、今回なおこれぐらいなことで、将来はそういうところまでは進めていきたいと、そういう気持ちがあるのか。あるいは、それはいつごろの目安がありますか。

日本社会党1969/06/05

第61回 参議院 外務委員会 第13号

○大和与一君 わが国からメキシコへ企業進出しておる現在の状況ですね、それと技術協力の実態というものを幾つか例をあげて説明してください。

日本社会党1969/06/05

第61回 参議院 外務委員会 第13号

○大和与一君 交換公文によれば、メキシコは中米共同市場諸国と特恵取りきめを結ぶ意向であること、また、その場合には、この通商協定を改正するため日本側と協議することになっている。現在メキシコと中米共同市場との関係はどうなっているのか。また、ここで言う特恵取りきめというのは具体的にどういうものが想定されるのかお尋ねします。

日本社会党1969/06/05

第61回 参議院 外務委員会 第13号

○大和与一君 そのいまのLAFTAということをもう少し説明してくれませんか、どういうものかということを。

日本社会党1969/06/05

第61回 参議院 外務委員会 第13号

○大和与一君 一九六七年の四月にウルグアイのプンタ・デル・エステで会議があったですね。そのときに米州二十カ国が集まって、それでLAFTAと中米共同市場を統合して、ラテン・アメリカ共同市場というものを結成する構想を明らかにしたが、その後この動きはどうなっているか。 もう一つは、その前の、いわゆる「進歩のための同盟」というものをケネディが提唱して、去年開きましたけれども、ジョンソンもこの前出ただろうと思うのです。しかし、そのほうは、ベトナム…