大口善徳
会議録に記録された「大口善徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,358 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- こども・子育て12 件
- 社会保障・年金12 件
- 防災8 件
- デジタル行政6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療3 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会80 件・80%
- 予算委員会11 件・11%
- 法務委員会、文教科学委員会連合審査会6 件・6%
- 憲法審査会3 件・3%
※ 全 4,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 建設委員会 第7号
○大口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る四月五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十分散会
第147回 衆議院 本会議 第17号
○大口善徳君 ただいま議題となりました大深度地下の公共的使用に関する特別措置法案につきまして、建設委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、公共の利益となる事業の円滑な遂行と大深度地下の適正かつ合理的な利用を図るため、大深度地下の公共的な使用に関し、特別の措置を講じようとするものであります。 その主な内容は、 第一に、この法律において、大深度地下とは、建築物の地下室の用に通常供されることがない地下の深さとして政令で…
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、大深度地下の公共的使用に関する特別措置法案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として国土庁大都市圏整備局長板倉英則君、環境庁水質保全局長遠藤保雄君、資源エネルギー庁公益事業部長大井篤君、運輸大臣官房技術審議官藤森泰明君、消防庁次長細野光弘君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。吉田公一君。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 宮腰光寛君。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 樽床伸二君。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 上田勇君。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 青木宏之君。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時四分開議
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中島武敏君。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 中西績介君。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。中島武敏君。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 これより採決に入ります。 大深度地下の公共的使用に関する特別措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、原田義昭君外四名より、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党及び社会民主党・市民連合の五会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。吉田公一君。
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 建設委員会 第6号
○大口委員長 起立多数。よって、原田義昭君外四名提出の動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、中山国土庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。国土庁長官中山正暉君。