大口善徳
会議録に記録された「大口善徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,358 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- こども・子育て12 件
- 社会保障・年金12 件
- 防災8 件
- デジタル行政6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療3 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会80 件・80%
- 予算委員会11 件・11%
- 法務委員会、文教科学委員会連合審査会6 件・6%
- 憲法審査会3 件・3%
※ 全 4,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 建設委員会 第10号
○大口委員長 次に、内閣提出、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。建設大臣中山正暉君。 ————————————— 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 建設委員会 第10号
○大口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五分散会
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 これより会議を開きます。 この際、去る七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴う理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事青木宏之君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う理事の補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に中島武敏君を指名いたします。 ————◇—————
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 内閣提出、都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として建設省建設経済局長風岡典之君、都市局長山本正堯君、住宅局長那珂正君、国土庁土地局長小林新一君及び自治省税務局長石井隆一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮路和明君。
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 吉田公一君。
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 松本和那君。
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 上田勇君。
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 渡辺周君。
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 末松義規君。
第147回 衆議院 建設委員会 第9号
○大口委員長 次回は、来る十九日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第147回 衆議院 建設委員会 第8号
○大口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、都市計画法及び建築基準法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として横浜国立大学教授小林重敬君、財団法人社会開発総合研究所理事長宮澤美智雄君、福島県福島市長吉田修一君及び東京都立大学都市研究所客員研究教授石田頼房君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出…
第147回 衆議院 建設委員会 第8号
○大口委員長 ありがとうございました。 次に、宮澤参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 建設委員会 第8号
○大口委員長 ありがとうございました。 次に、吉田参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 建設委員会 第8号
○大口委員長 ありがとうございました。 次に、石田参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 建設委員会 第8号
○大口委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 建設委員会 第8号
○大口委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林多門君。