大原一三
会議録に記録された「大原一三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,537 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道清算事業団の債務処理及び国有林野事業の改革等に関する特別委員会54 件・54%
- 財政・金融委員会25 件・25%
- 大蔵委員会17 件・17%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大原委員長 農林水産業の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。東力君。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大原委員長 日野市朗君。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大原委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ────◇───── 午後一時開議
第120回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。有川清次君。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大原委員長 倉田栄喜君。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大原委員長 藤田スミ君。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大原委員長 次回は、明十五日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十二分散会
第120回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大原委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、図らずも農林水産委員長の重責を担うことになりました。 申すまでもなく、我が国の農林水産業をめぐる諸情勢は極めて厳しいものがあり、この職責の重大なることを痛感いたしております。 もとより微力ではございますが、委員各位の御協力と御鞭撻をいただきまして、委員会の円満なる運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 簡単でご…
第120回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大原委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事石破茂君、柳沢伯夫君及び西中清君から、理事を辞任いたしたい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員三名のほか、委員の異動による欠員一名並びに私の委員長就任に伴う欠員一名、計五名の理事が欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大原委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 金子徳之介君 東 力君 二田 孝治君 宮里 松正君 及び 藤原 房雄君 を指名いたします。 ────◇─────
第120回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大原委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の実情を調査し、その振興を図るため 農林水産業の振興に関する事項 農林水産物に関する事項 農林水産業団体に関する事項 農林水産金融に関する事項 及び 農林漁業災害補償制度に関する事項 について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…
第120回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大原委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ────◇─────
第120回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大原委員長 この際、近藤農林水産大臣及び杉浦農林水産政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。近藤農林水産大臣。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大原委員長 杉浦農林水産政務次官。
第120回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○大原委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会
第119回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大原委員 大臣、どうも御苦労さまでございます。毎日いろいろ御心痛のことも多いのじゃないかと思っておりますが、御健闘をぜひともお願いする意味で、きょうは久しぶりに私、質問をさしていただきます。 問題は、当然、当面のウルグアイ・ラウンドにかかわる諸問題についてお伺いをしたいと思うのでありますが、一番最初に、新聞情報でございますが、十六日にアメリカのヤイター農務長官が現地へ行かれてECとの間で閣僚会議をやられた、当面の行き詰まりを何とか打開…
第119回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大原委員 我が国からは、EC、アメリカに先駆けまして九月末にオファーしたわけでありますけれども、その内容についてはもう既にマスコミ等においても十分取り上げられてきたところでありますし、農水省としても非常に苦心の跡が見られ、我々としても評価をしたい、こう思うのでございますが、この案に対するアメリカの感触は反対ということで非常によくわかるのでありますが、EC側はこの日本の提案に対して一体どのように受けとめておるのか、その辺の状況をひとつお…
第119回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大原委員 多少事務的なお話になりますけれども、提示されたオファーの中で、国内支持については具体的な数字を挙げてAMSの削減についての提案がなされているのでありますが、国境措置の中で、今まで出されたオファーのAMSについては、関税化することが適当でない品目十品目についておやりになったのですね。ところが、その他の品目で輸入制限を行っていないものについて、例えば豚肉とか鶏肉、野菜、果汁、林水産物等については、関税引き下げの用意がありますとい…
第119回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○大原委員 このような問題は後でまた多少お聞きをしたいと思うのですが、米国のオファーでございますけれども、これはもう言うまでもなく非常に非現実的な提案でありまして、九一年から十年間で七五%国内支持を下げよ、さらにまた、輸出補助金については九〇%カットということを提案しているようであります。この米国のオファーについて政府はどのようにお考えになっているか、一応御意見を承りたいと思います。