P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由党衆議院
総発言数
1,552 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/08/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会63 件・63%
  • 国土総合開発特別委員会15 件・15%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 農林水産委員会4 件・4%
  • 大蔵委員会3 件・3%

※ 全 1,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,552 件中 20 件を表示
自由党1950/08/01

第8回 衆議院 大蔵委員会 第14号

○夏堀委員長 御異議ないようでありますからさようとりはからいます。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時十五分散会

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 大蔵委員会 第13号

○夏堀委員長 これより会議を開きます。 議案の審査に入ります前にお諮りいたします。それは閉会中審査申出に関する件についてでありますが、前回の委員会におきまして、税制及び金融制度について閉会中審査を申し出ることに決定いたしましたが、その後竹村委員より、国有財産処理状況調査について、閉会中審査事件として申し出てほしいとの旨の発言がありましたので、理事会で協議の結果、国有財産処理状況調査に関しても、閉会中審査申出をすることに決定いたしたのであ…

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 大蔵委員会 第13号

○夏堀委員長 御異議ないようであります。さよう決定いたします。 —————————————

自由党1950/07/31

第8回 衆議院 大蔵委員会 第13号

○夏堀委員長 次に請願及び陳情書審査小委員長より、請願及び陳情書審査の結果の報告をするため発言を求められております。この際これを許します。三宅則義君。 〔委員長退席、小山委員長代理着席〕

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 これより会議を開きます。 最近の金融状況一般について、参考意見を聽取いたしたいと存じます。本日御出席を願つた参考人の方々は、日本銀行副総裁二見さん、農林中央金庫理事長江澤さん、商工中央金庫理事長豊田さん、国民金融公庫総裁の櫛田さん、この四名であります。本日は午後一時ごろから大蔵大臣も見えることになつております。ちようどその際に日銀総裁も経済安定の方においでになるということを聞いておりますので、ぜひそのときに御出席を願いたい…

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 次は農林中央金庫の江澤さん。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 次は商工組合中央金庫理事長豊田君。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 次は国民金融公庫総裁の櫛田さん。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 質疑を許します。三宅君。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 この際昨二十八日本委員会に付託されました国有財産法第十三條の規定に基き、国会の議決を求めるの件を議題として、まず政府当局より提案理由の説明を聽取いたします。 —————————————

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 本案に対して御質疑はありませんか。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 ただいまの竹村君の御意見に対しては、理事会に諮つて決定いたします。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 小山君の動議のごとく決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 御異議なしと認めて、本件については質疑を打切り、討論を省略し、ただちに採決いたします。 本件については政府提出のごとく可決すべきものと議決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 起立総員。よつて本件は政府提出のごとく可決すべきものと決しました。 なお報告書その他の件については委員長に御一任願います。 —————————————

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 次に金融問題に関する件を続行いたします。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 有田君の御質問に対しては、これはどこまでも日銀としての性格上から、十分に経理面においてただすべきところはただすべきである、こういう考えではおりますが、ただいわゆる私どもは検察官でもないわけですから、程度の問題でありますので、国会議員としてでき得る限りの範囲内において適当に処置いたしたい、こう考えております。

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 今西村君の動議もありますので、後刻理事会へ諮つて適当な処置をいたしたいと存じます。 —————————————

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 ちようど一時になると大蔵大臣も見えることになつておりますので、時間がありませんから、この際ちよつとお諮りいたします。それは閉会中審査に関する件についてでありますが、本委員会におきましては、今会期中国政調査事項として税制金融制度に関する事項を調査して参りましたが、会期も切迫いたしまして、シヤウプ博士の来朝と国際情勢の推移にかんがみまして、閉会中も審査を継続する必要を痛感しているのであります。そこで国会法第四十七條第二項によつ…

自由党1950/07/29

第8回 衆議院 大蔵委員会 第12号

○夏堀委員長 異議ないと認めます。税制及び金融制度に関する件は、閉会中審査の申出をすることに決定いたしました。 なお閉会中審査事件が付託された場合、その調査のために委員を派遣して実地調査を必要とする事態に備え、委員派遣申請承認の手続等、あらかじめ委員長に御一任を願いたいと存じます。この点御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕