夏堀源三郎
会議録に記録された「夏堀源三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,552 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 水産委員会63 件・63%
- 国土総合開発特別委員会15 件・15%
- 外務委員会15 件・15%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 大蔵委員会3 件・3%
※ 全 1,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 よろしゆうございます。
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 了承いたしました。さようとりはからいます。 —————————————
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 ただいま政府の説明を聽取いたしました六案に対する質疑はあとまわしとし、次に前会に引続き、食糧の輸入税を免除する法律の一部を改正する法律案を議題として、質疑を続行いたします。
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 小山君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 御異議ないようであります。さよう決定いたします。 —————————————
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 それではただいま説明を聽取いたしました六案について質疑を許します。
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 そろつておるそうであります。
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 外国為替の点の御質疑に対しては、今木内委員長が見えるそうですから、それまでお待ちを願います。
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 ちよつとお諮りいたします。先ほど食糧輸入税免除の法律は質疑打切りになつておりますが、今田中君からもう一、二点質問があるとのお申出がありますから、さようとりはからうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 それではさようとりはからいます。田中君
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 食糧庁長官が今お見えになりますからお待ちを願います。
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 見えております。
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 宮幡君にお諮りいたします。木内政府委員が出席の予定でありましたが、見えませんので、かわりに大久保説明員が見えておりますから、もし御質疑があつたらばいかがでありますか。
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 ただいまの西村君の動議のごとく決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 ではさようとりはからいます。 暫時休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 それではこれより会議を開きます。 食糧管理特別会計の歳入不足を補てんするための一般会計からする繰入金に関する法律の一部を改正する法律案外四法案に対して、質疑を許します。
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 ただいまの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 御異議なしと認めます。 —————————————
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 西村君の動議の通りおとりはからいますに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○夏堀委員長 御異議なしと認めます。 食糧の輸入税を免除する法律の一部を改正する法律案を議題として討論、採決に入ります。討論は通告順によつてこれを許します。田中君。