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自由党衆議院
総発言数
1,552 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/01/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 水産委員会63 件・63%
  • 国土総合開発特別委員会15 件・15%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 農林水産委員会4 件・4%
  • 大蔵委員会3 件・3%

※ 全 1,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,552 件中 20 件を表示
自由党1951/01/30

第10回 衆議院 大蔵委員会 第4号

○夏堀委員長 その他御意見ありませんか。——それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午前十一時四十一分散会

自由党1950/12/16

第10回 衆議院 大蔵委員会 第3号

○夏堀委員長 これより会議を開きます。 本日はまず農水産業金融に関する問題を議題といたします。 簡單に大蔵委員長より大蔵大臣、農林大臣にお伺いしたいと存じます。 日本の食糧自給がはたして可能であるかということは大きな問題でありますが、日本の食糧自給が可能であるならば、これはどらにか財政金融面における操作によつて行わなければならない。またそれによつて日本の経済は、完全に自立態勢を確立することができると、私は確信しておるものであります。しか…

自由党1950/12/16

第10回 衆議院 大蔵委員会 第3号

○夏堀委員長 ただいま私が申し述べたことに対し、結局食糧の自給態勢確立は絶対必要である、それは同感であるという御答弁にあずかつたのであります。その具体的な方法の問題はあとに譲ることといたしますけれども、大体は土地及び漁業の高度利用の一点にあると思うのであります。高度利用とは、その資金、たとえば今の漁業証劵のようなものは、企業の合理化にこれを投資するまとまつた一つの態勢をつくつて行かなければならぬということが、私どもの考えておるところであ…

自由党1950/12/16

第10回 衆議院 大蔵委員会 第3号

○夏堀委員長 ちよつと田口君に申し上げます。その問題は大分重複しておるようですし、時間もありませんので、簡單にお願いいたします。

自由党1950/12/16

第10回 衆議院 大蔵委員会 第3号

○夏堀委員長 これはあらためて諮りますが、午後は休んでいいのじやないかと思つております。

自由党1950/12/16

第10回 衆議院 大蔵委員会 第3号

○夏堀委員長 この際委員長より大蔵大臣に申し入れをしておきたいと存じます。第九臨時国会は短期間にもかかわらず二十一法案を通したのでありまして、その間十分に議案の審議の時間的余裕がなかつたことは、皆様御承知の通りでございます。しかしやはりそれは通さなければならぬということで委員諸君の御協力を得て、非常にむり——特に輸出銀行法のごときはわずか一日のうちにこれを審議して、終了しなければならぬというようなことになつたのでありまして、そうしたよう…

自由党1950/12/16

第10回 衆議院 大蔵委員会 第3号

○夏堀委員長 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時五十八分散会

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 本会議 第2号

○夏堀源三郎君 ただいま議題となりました外国為替特別会計の資本の増加に充てるための一般会計からする繰入金に関する法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 この法律案は、外国為替特別会計におきまして、円資金の不足を補償するために一般会計より百億円の繰入れを行おうとするものであります。すなわち、昭和二十四年度以降輸出の増加に伴いまして外貨手持ちの激増を来し、これがため円資金は予算に比し著しく不足を生ずる実…

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○夏堀委員長 これより会議を開きます。 昨十日本委員会に付託されました外国為替特別会計の資本の増加に充てるための一般会計からする繰入金に関する法律案を議題として、まず政府より提案趣旨の説明を求めます。 —————————————

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○夏堀委員 質疑を許します。宮幡君。

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○夏堀委員長 本案に関してはほかに御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○夏堀委員長 小山君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○夏堀委員長 御異議ないようであります。 これより外国為替特別会計の資本の増加に充てるための一般会計からする繰入金に関する法律案を議題として、討論に入ります。宮幡君。

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○夏堀委員長 田中君。

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○夏堀委員長 米原君。

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○夏堀委員長 討論は終局いたしました。 これより本案を話題として採決に入ります。本案を原案通り可決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1950/12/11

第10回 衆議院 大蔵委員会 第2号

○夏堀委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。(拍手) なお報告書の作成提出の手続等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。 次会は公報をもつてお知らせいたします。本日はこれをもつて散会いたします。 午前十一時四十分散会

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○夏堀委員長 これより会議を開きます。 本日は第十国会の召集日でありますが、第九国会、参議院で審議未了となりました外国為替特別会計の資本の増加に充てるための一般会計からする繰入金に関する法律案の再提出を予想して委員会を開会いたした次第でありますから、御了承願います。 議案がまだ提出になりませんので、この際、国政調査承認要求の件についてお諮りいたしておきたいと存じます。 本委員会におきましては、大体毎会期、税制及び金融制度に関する調査を行…

自由党1950/12/10

第10回 衆議院 大蔵委員会 第1号

○夏堀委員長 御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。 なお国政調査承認要求書の文案作成、提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 それでは議案が提出、付託になるまで、暫時休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1950/12/09

第9回 衆議院 大蔵委員会 第13号

○夏堀委員長 これより会議を開きます。 貿易金融に関する件を議題といたします。本件に関しては、川島金次君より発言を求められております。これを許します。川島君。