増子輝彦
会議録に記録された「増子輝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,879 件
- 直近の所属会派
- 立憲・国民.新緑風会・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 地方創生6 件
- GX・脱炭素5 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産4 件
- 社会保障・年金4 件
- 医療2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会39 件・39%
- 東日本大震災復興特別委員会32 件・32%
- 予算委員会29 件・29%
※ 全 2,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 参議院 国土交通委員会 第5号
○委員長(増子輝彦君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国土の整備、交通政策の推進等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁長官官房審議官長谷川豊君外十二名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 参議院 国土交通委員会 第5号
○委員長(増子輝彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第192回 参議院 国土交通委員会 第5号
○委員長(増子輝彦君) 国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第192回 参議院 国土交通委員会 第5号
○委員長(増子輝彦君) 野田委員、お聞きください。
第192回 参議院 国土交通委員会 第5号
○委員長(増子輝彦君) 野田委員に申し上げます。 資料につきましては、許可がない場合にはこの場所で資料の状況は出せませんので、資料ということに取扱いできませんので、よろしくお願いします。
第192回 参議院 国土交通委員会 第5号
○委員長(増子輝彦君) 申合せの時間が過ぎております。簡潔に、藤井局長、お願いします。
第192回 参議院 国土交通委員会 第5号
○委員長(増子輝彦君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第192回 参議院 国土交通委員会 第5号
○委員長(増子輝彦君) 道路運送法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。石井国土交通大臣。
第192回 参議院 国土交通委員会 第5号
○委員長(増子輝彦君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 おはようございます。民進党・新緑風会の増子輝彦でございます。今日は特別委員会で質問させていただきます。 早いもので、あの東日本大震災と東京電力第一原発から五年八か月が経過をいたしました。いまだ残念ながら九万人近くの方々が特に福島県では避難生活を強いられているという大変厳しい現状があること、県民の一人として、また福島県選出の議員として、本当につらい気持ちと同時に、原発災害、この安全対策に抜かりがあったなと深く反省しながら、一…
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 大臣の今のお言葉の中で、今村が大臣でよかったと言われるように頑張りたい、そのことを決して忘れずに、誠心誠意務めていただきたいと思います。 原発については賛成も反対もあると思います。しかし、福島の復興や東日本復興のこのことについては、もう与野党の壁を乗り越えて、オール福島、オールジャパンでやっていくということが当然のことですから、今の決意をしっかりと頭のど真ん中に置いてこれからも頑張っていただきたいと思います。 ただ、その中…
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 どうぞ司令塔になって、各省庁にしっかりと横断的な対応をしていただきたいと。二度とこういう問題が起きないように、潜在的にかなりあるんですよね。是非その状況もしっかりと把握しながら、子供たちの未来が明るいもの、希望あるものになるように是非対処していただきたいと思います。 次に、大臣の所信の中で、福島の復興再生は帰還困難区域を除き、避難指示解除が大分なされたということで、福島の復興に向けて着実に進んでおりますということも述べられ…
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 これはパーセントでいえば本当に僅かな、全人口の数%なんですね。 先日、高木副大臣とも一緒に川内村で新しいカフェのオープン式に出席をさせていただきましたが、この中では比較的川内村が戻り率が高いということですが、楢葉町は約七千六百人の中で現在一割程度しか戻っていない、大変厳しい、深刻。同時に、南相馬もそうなんですね。 これから避難指示解除を積極的にやることによってこの原発事故はもうなくなったんだということを政府・与党はできるだ…
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 今日は時間がないのでこれ以上大臣にお聞きすることもいたしませんが、率直に言って、大臣、今の答弁では不満というか、ちょっと残念です。もう少しよくなぜ戻れないのかという原因をしっかりと受け止めて、具体的に何をしていかなければいけないか、そこにおられる後ろの三副大臣は多分よく御存じなんだろうと思いますから、先ほど申し上げたとおり、常磐自動車道が全線開通したとか、あるいは除染がある程度進んだからということだけでは駄目なんですね。こ…
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 それじゃ駄目なんですよ。もうそんな時期はとっくに過ぎているんですよ。様々な方の御意見を伺って五年八か月ですよ。副社長は1Fに行かれましたよね、何度か。現状分かりますよね。福島県の状況分かりますよね。周辺の自治体のことも分かりますよね。やっぱり、これは会社経営の問題で極めて深刻な問題になるということも私も承知しております。それを承知しながらあえてお聞きしているんですから、そんな答弁はもう要らないんです。速やかに会社の中で検討…
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 山口副社長、そもそもの認識が間違っているんです。スリーマイルを前提として考えたら駄目なんです。スリーマイル行かれましたか。(発言する者あり)だから駄目なんですよ。スリーマイルを前提にしてこの試算をということは、スリーマイルに行かなきゃ駄目なんです。二十五年掛かって廃炉になった、どのぐらい掛かって、どういう工程でやったか、現場に行かないでそんなことを試算したら駄目なんですよ、副社長が。スリーマイルに比べて1Fはどのぐらいの実…
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 変えると認識していいですね、提案されたものをね。もう一度お答えください。
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 良い方向に変えると受け止めます。 それと、商工業者に対しては、先ほども大島委員からあったとおり、個別でやっています、いろいろ変わります。JA関係のこの協議会は、協議会を通してやりたいと。個別にやると東電さんのやり放題になるという大変懸念を持っています。協議会を通してやるということで、私は、県の方もこの協議会も要望していますが、それでよろしいですか。協議会を通してやっていただくことでよろしいですか。お答えください。
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 是非協議会を通してこの賠償問題はやっていただきたいと思います。今、受け止めました。 もう一つだけお願い。実は、官民合同チームを商工業者に対して八千社やっています。なかなか大変なんです。現在は約半分ぐらい取りあえず訪問をしただけで、まだ残っています。これは一巡で実態を調べているだけなんです。二巡目から具体的なことがある。 副大臣、ごめん、時間がなくて多分答えられないと思うんですが。ここで一つ要望。 実は、JA関係の畜産を含め…
第192回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○増子輝彦君 副大臣、前向きな御答弁、ありがとうございます。よく現場を知っている方のお答えと感心いたします。 山口さん、もういいです。今の副大臣のことを受けて、しっかりと経産省と賠償問題やってください。時間、限られます。 これだけはどうしても今日お聞きしたい。伊藤副大臣、ごめん、時間がなくてちょっと質問できませんので、違う部分で。 実は、今、福島県で一つ大きな問題になっているのは、自動車整備工場の放射性汚泥というものが堆積をしてしまって…