増子輝彦
会議録に記録された「増子輝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,879 件
- 直近の所属会派
- 立憲・国民.新緑風会・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 地方創生6 件
- GX・脱炭素5 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産4 件
- 社会保障・年金4 件
- 医療2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会39 件・39%
- 東日本大震災復興特別委員会32 件・32%
- 予算委員会29 件・29%
※ 全 2,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) ありがとうございました。 次に、塩崎参考人にお願いいたします。塩崎参考人。
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 ─────────────
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、山添拓君が委員を辞任され、その補欠として仁比聡平君が選任されました。 ─────────────
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) これより参考人に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) ただいまから国土交通委員会を再開いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する法律の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、国土交通省住宅局長由木文彦君外五名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) 休憩前に引き続き、住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、吉田博美君が委員を辞任され、その補欠として藤木眞也君が選任されました。 ─────────────
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) 申合せの時間が過ぎておりますので。
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 住宅確保要配慮者に対する賃貸住宅の供給の促進に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、長浜君から発言を求められておりますので、これを許します。長浜博行君。
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) ただいま長浜君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) 全会一致と認めます。よって、長浜君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、石井国土交通大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。石井国土交通大臣。
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 参議院 国土交通委員会 第9号
○委員長(増子輝彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
第193回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 民進党の増子輝彦でございます。 今日は質問の機会を頂戴したことに御礼を申し上げたいと思います。 今日は、もう熊本の大地震から一年経過いたしました。いまだ四万七千人近くの皆さんが避難をされているということ、心からお見舞いを申し上げたいと思います。 あわせて、東日本大震災から既に六年が経過して、七年目に入っております。もう安倍内閣の最重要課題ということで、この福島の復興再生を含めた東日本大震災からの復興はまさに国の最大の責任で…
第193回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 この中で、いわゆる強制避難を強いられたいわゆる原子力災害の区域外の、自主避難者と一般的に言われておりますが、この自主避難者は現在何名避難をされて、全国何か所の自治体で生活をされているのか、これを把握していることであれば教えていただきたいと思います。
第193回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 大臣、改めてお尋ねいたしますが、七万一千人の方々が避難生活を強いられている、その中で区域外の方々が約一万四千人。これ、なぜ避難しているんでしょうか、これらの皆さんが。改めてここからちょっと本論に入っていきたいと思いますが、なぜこの福島県民の皆さんはこのような避難生活を強いられているんでしょうか。
第193回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○増子輝彦君 大臣、原発事故ですよね。この原発事故は誰の責任なんでしょうか、お聞きしたいと思います。