増子輝彦
会議録に記録された「増子輝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,879 件
- 直近の所属会派
- 立憲・国民.新緑風会・社民
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 地方創生6 件
- GX・脱炭素5 件
- 防災4 件
- 住宅・不動産4 件
- 社会保障・年金4 件
- 医療2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会39 件・39%
- 東日本大震災復興特別委員会32 件・32%
- 予算委員会29 件・29%
※ 全 2,879 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 閉会後第1号
○委員長(増子輝彦君) 吉田委員、早くお座りください。
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 閉会後第1号
○委員長(増子輝彦君) 安住淳財務大臣、時間が過ぎております。簡潔にお願いします。
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 閉会後第1号
○委員長(増子輝彦君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(増子輝彦君) ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(増子輝彦君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(増子輝彦君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(増子輝彦君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(増子輝彦君) 異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(増子輝彦君) 一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました増子輝彦でございます。 委員会の運営に当たりましては、公平かつ円満に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどをよろしくお願いをいたします。 ─────────────
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(増子輝彦君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は八名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第178回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(増子輝彦君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡崎トミ子さん、小西洋之さん、藤原良信さん、米長晴信さん、岩城光英さん、佐藤信秋さん、森まさこさん及び谷合正明さんを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○増子輝彦君 民主党の増子輝彦でございます。 東日本大震災、併せて福島原発の事故が起きて間もなく百日になろうといたしております。この間、政府挙げての対応、十分ではないものの、いろいろと御尽力をいただいていることに、被災地の選出の議員の一人としてまず御礼を申し上げたいと思いますし、特に原発事故における全国各地の皆さんから大変なる御支援いただいていることに、福島県民に代わりまして心から御礼を申し上げたいと思います。 今日は限られた時間です。…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○増子輝彦君 大変恐縮でございますが、どういう意味かお答えいただければ有り難いと思います。
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○増子輝彦君 まさにそのとおりでありまして、これは礼記が出典でございます。汗が一度出ると再び体内に戻らないように、天子の言葉は、口から出ることを訂正したり取り消したりすることはできない、一度口に出した言葉は取り消せないという意味であること、まさに菅総理のおっしゃるとおりでございます。 まさに政治の責任は、特に政権与党の一人一人の議員、併せて国家の最高権力者である総理ということになれば、この綸言汗のごとしということを肝に銘じて今後の政権運…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○増子輝彦君 黄川田委員長の御家族が不幸なことに遭われたことを改めてお見舞い申し上げたいと思いますが、そういう思いの中で黄川田委員長のお話、大変感銘深いものがございました。 また、菅総理にも是非、いずれにしても、この基本法を始め関連法案が通りましたら、一日も早い復興を望んでいる被災地の皆さん、それは日本全体にも大きな影響が出てくるわけでありますから、ここをしっかりとやっていただきたい。 実は、これNHKの放送で出たことでありますが、被災…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○増子輝彦君 それは後で聞きます。工程表については後で聞きます。
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○増子輝彦君 実は私は、プラントのめどを聞いたのではなくて、この復興のめどについての実は御質問をさせていただいたところでございますけれども、時間がありませんので、また質問の中でお答えいただければ有り難いと思います。 いずれにしても、この復興のめどが立つに当たって様々な財源が必要になってまいります。先ほども財源論が出てまいりましたが、今日はせっかく野田財務大臣においでいただいておりますけれども、この復興財源、これをどうするのか。これは増税…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○増子輝彦君 財務大臣、それにつきましては、いわゆる復興財源、今お話しの中ですが、これはいわゆる復興税というようなものの形の中で増税をしていくのか、あるいは別な形にしていくのか、そこのところをはっきりお答えいただければ有り難いと思います。
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○増子輝彦君 これ以上この件については触れませんが、それでは総理、改めて工程表についてお尋ねをいたしたいと思います。 先日、総理は、民主党の代議士会の中で一定のめどが付いたらということでの発言をされましたけれども、その中で、その後、実はプラントの問題について冷温停止が一つのめどだというお話をしたと伺っておりますが、この冷温停止という定義は一体どのような形でしょうか。その冷温停止の、原子力に詳しい総理ですから、冷温停止の定義について教えて…
第177回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第5号
○増子輝彦君 総理、冷温停止の定義をお聞きしたんでありまして、プラントの今の工程の状況をお聞きしたわけではありません。 私の乏しい原子力発電所の知識に返ってみれば、実は、正常なプラントの冷温停止という状況は大体百度を切ったときなんですね。ですから、原発の事故が起きたときには止める、冷やす、閉じ込める、まさにこの冷やすところが今うまくいっていないというところであります。 ですから、総理のおっしゃる冷温停止というのは、この百度を下回ったとき…