塩谷立
会議録に記録された「塩谷立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,958 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会95 件・95%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 ありがとうございました。 次に、杉浦参考人にお願いいたします。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。盛山正仁君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 次に、長安豊君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 次に、穀田恵二君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 この際、参考人の方々に一言申し上げます。 本日は、貴重な御意見を賜りまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会
第166回 衆議院 本会議 第17号
○塩谷立君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年のモーターボート競走を取り巻く環境の変化に対応して、その公正かつ円滑な実施を確保しつつモーターボート競走の振興を図るとともに、公営競技関係法人のあり方の見直しを行うため、所要の措置を講じようとするものであり、その主な内容は、 第一に、施行者は、モーターボート競走の実施に関する事務の一部を、モーターボート競走…
第166回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○塩谷委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省総合政策局長宿利正史君、道路局長宮田年耕君、住宅局長榊正剛君、鉄道局長平田憲一郎君、自動車交通局長岩崎貞二君、海事局長冨士原康一君、航空局長鈴木久泰君、内閣府政策統括官増田優一君、金融庁総務企画局審議官細溝清史君、総務省大臣官房審議官椎川忍君、厚生労働省大臣官房総括…
第166回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○塩谷委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小里泰弘君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○塩谷委員長 次に、赤羽一嘉君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○塩谷委員長 次に、鷲尾英一郎君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○塩谷委員長 御静粛に。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○塩谷委員長 次に、穀田恵二君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○塩谷委員長 次回は、明二十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第166回 衆議院 本会議 第16号
○塩谷立君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、独立行政法人に係る改革を推進するため、平成十八年度末に中期目標期間が終了する自動車検査独立行政法人について、いわゆる非公務員型の独立行政法人とするとともに、同法人が審査手数料を直接徴収することができることとする等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る三月十四日本委員会に付託され、十六日冬柴国土交通大臣から…
第166回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○塩谷委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、モーターボート競走法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として国土交通省海事局長冨士原康一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○塩谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伴野豊君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第7号
○塩谷委員長 次に、鈴木克昌君。