塩谷立
会議録に記録された「塩谷立」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,958 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防災1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会95 件・95%
- 国家基本政策委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,958 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 これより採決いたします。 海洋構築物等に係る安全水域の設定等に関する法律案起草の件につきましては、お手元に配付してあります草案を本委員会の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、ただいま決定いたしました両法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 この際、中野正志君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党及び国民新党・無所属の会の四会派共同提案による新たな海洋立国の推進に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。中野正志君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 起立総員。よって、本件は本委員会の決議とするに決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、冬柴国土交通大臣から発言を求められておりますので、これを許します。国土交通大臣冬柴鐵三君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議についての議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 次に、内閣提出、地域公共交通の活性化及び再生に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣冬柴鐵三君。 ————————————— 地域公共交通の活性化及び再生に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 これより会議を開きます。 国土交通行政の基本施策に関する件、特に航空の安全・安心について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、東京大学大学院工学系研究科教授河内啓二君、社団法人日本航空技術協会会長久保哲也君、定期航空協会理事長辻村邦康君及び航空アナリスト杉浦一機君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席を…
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として国土交通省航空局技術部長谷寧久君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 それでは、政府より報告を求めます。国土交通省航空局技術部長谷寧久君。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 以上で政府の報告は終わりました。 —————————————
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 次に、参考人各位から意見を聴取いたします。 それでは、河内参考人にお願いいたします。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 ありがとうございました。 次に、久保参考人にお願いいたします。
第166回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○塩谷委員長 ありがとうございました。 次に、辻村参考人にお願いいたします。