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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
5,563 件
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1952/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会82 件・82%
  • 大蔵委員会18 件・18%

※ 全 5,563 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,563 件中 20 件を表示
自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 お答えいたします。そのような答弁は委員長から申し上げたのではなくて、大蔵大臣からの答弁であつたと思います。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 委員長におきましても、準拠する法律ができ上つた上で、その通りに予算が組まれることは望ましいとは思いますけれども、予算の成立の時期、また準拠する法律の修正を必要と考えた時期、そういうような都合で、やむを得ず同時審議というようなことになる場合がたびたびあり、またそういうような場合には、本院においては先例としてそれをそのままお扱いになつておつたということにかんがみまして、本審議はこのまま継続されてしかるべきものと、こういうように…

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 小林委員の御意見はつつしんで承りました。私のこれに対するお答えは先ほど来しばしば申し上げた通りであります。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 お答えいたします。違法でないとは委員長は考えておりません。しかしまだその完全でない部分を慣例によつて補つてこの委員会の審議を進めて行く方が、国民のためにも仕合せであると考えて、審議を継続しているわけであります。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 ただいまの議事進行に関連して、なお風早八十二君から発言を求められておりますから、この際これを許します。風早八十二君。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 お答え申し上げます。委員長におきましてはもちろん今まで誠意ある答弁を申し上げておるのでありまして、この問題につきましては今まで申し上げた以外に、委員長においては意見はございません。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 お答え申し上げます。それらの点はどこまでも参議院における財政法の審議の進行と関連いたしまして、あれが参議院において通過いたしません場合には、その時期においておのずから本予算案が適当に修正され、そうして本予算案が本委員会を上るまでにはそういう問題は解消する、こういう見通しの上に立つて審議しておるわけであります。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 なお中曽根委員より議事進行について発言を求められております。これを許します。中曽根康弘君。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 お答え申し上げます。履行した予算であると委員長においては確信いたしております。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 お答え申し上げます。ただいまの中曽根委員のお尋ねは、内容の審議になつておると思いまするので、大臣の説明を聞きまして、内容の審議に入りました際に……。(発言する者多し)

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 お答えいたします。委員長におきましては、どこまでも、ただいま中曽根委員のお尋ねのような件は、審議が行われた上において明らかになる、こういうように了解いたしております。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 繰返してお答え申し上げますが、私は中曽根委員のお尋ねの件は、予算案の内容になつておる、こういうように考えますから、どこまでも大臣の説明を聞いて、その上で内容審議において御議論願いたい、こういうように考えます。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 幾たびお尋ねをいただきましても、委員長におきましては、前にお答えいたした通りに考えておりますので、これ以上は……。(発言する者多し)

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 重ねてお答え申し上げます。委員長におきましは、幾たびお尋ねいただきましても、この問題は予算の審議に入つてからの問題だと考えますので、その機会にひとつ。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 御靜粛に願います。委員長の答えは、何べん繰返しましても同じでございます。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 お答えいたします。委員長におきましては、どう考えましても、中曽根委員のお尋ねのような点は、審議に入つて問題になる。たとえば、これが想像に基いて予算を組んであるものであるかどうか。またそうでなくとも、この五百六十億もしくは六百五十億が、本委員会としては賛成できない性質のものであるかどうか。そういうことは、どこまでも審議において問題になるのだ、こういうように考えております。従つて、審議に付するということには問題はないと考えてお…

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 お答えいたします。委員長においては、一応委員会の審議に付してさしつかえない程度に内容が明らかになつておる、従つてなお不明な点は委員会の審議の経過において明らかにしていただく、こういうように運びたいと考えております。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 お答えいたします。小平委員の意見はつつしんで承りましたが、委員長の答えは前に申し上げました通りであります。さよう御了承願います。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 お答えいたします。委員長の意見は、先ほど小平君に申し上げました通り、本委員会において審議をしていただく程度に明らかになつております。だからして、御審議願つて、なおその上で不足の点は、これからの説明その他によつて補足して行く、そうして最後にこれを認めるべきか、認めるべきでないかを決定していただく、こういうふうに考えております。

自由党1952/01/28

第13回 衆議院 予算委員会 第2号

○塚田委員長 これ以上のお答えはございません。